10月のプレゼント抽選の結果をお知らせいたします。
今回の応募は2名様です。
【当選者】
上越市 竹内様
おめでとうございます。
11月は美人林の紅葉です!
今回の応募は2名様です。
【当選者】
上越市 竹内様
おめでとうございます。
11月は美人林の紅葉です!
今回の応募は7名様です。
【当選者】
愛知県 河野様
おめでとうございます。
10月は大厳寺高原の紅葉です。
そして17日の朝には、
昨年もやってきたラフェスタ・ミッレミリアが通過。
多数のクラシックカーが温泉街にやってきます。
稲刈り日和ですね。
天水集落を見てきました。

留守原の棚田はまだこれから。

途中の道沿いでははさかけをやってました。


中坪では盛んに稲刈りが行われております。
晴れてまして稲刈り日和ですね。天水の風景です。 pic.twitter.com/ODBRLlI4nR
— 松之山温泉 山の森のホテル ふくずみ (@onsen_fukuzumi) 2015, 9月 29
そして藤倉方面に行くと、
高橋組さんの大規模なはさかけが見れます。

高橋組さんのはさかけ米。 pic.twitter.com/GnDtD0rAyU
— 松之山温泉 山の森のホテル ふくずみ (@onsen_fukuzumi) 2015, 9月 29
もみ殻燃やしもいいですね。

この風景と匂いが結構好きです。 pic.twitter.com/luP8cBBGsR
— 松之山温泉 山の森のホテル ふくずみ (@onsen_fukuzumi) 2015, 9月 29

駐車場は一緒ですが、
入り口が裏側に変わっていました。
駐車場があるグラウンド側ですね。
入りやすい。
「エントランスゲート泥だんご」は、
日置拓人+本田匠さんです。

【T285】MABU(光ノ境界)
中里和人
素掘りのトンネル(間府)のスライドショー。

【T284】もぐらの散歩道
日置拓人+本田匠
前回よりもパワーアップ。
石垣になったり、
天井には十日町ならではの布がかかっています。

【T287】landscape
阿曽藍人
土を焼くと温度によって変化し、
土によっても変わってくるようです。

【T290】祈りから生まれた土の造形
日暮雄一
土のかまくらの中で、
土のモスクを写真で紹介。

【T288】日陰棚~土からの染め色の心地
星名康弘
撚糸で使われた道具「トンボ」に、
土による絞り染めの布を巻いてます。
廊下の布もこれですね。

【T285】MABU(光ノ境界)
中里和人
階段にあったものはスライド。
こちらは写真で前回の作品に近いですね。

【T289】原子へと続く道
佐藤香
キナーレで見た作品かな。
下条で採取した土に接着剤を混ぜて作ったアート。
土の色は多彩ですね。

【T283】風還元「球体01」
大平和正
グラウンドの作品とは、
対をなしているようですね。
こちらは小さくて、焼いた土で、彫りのある球体。

【T291】土壌モノリス-日本の土・1万年のプロフィール
海老江重光
砂や岩などが、
時間をかけて土になっていくんですね。

【T286】泥枯山水階段
木村謙一
土を使った山水画を立体的に表現。

【T259】ブラック・ボックス
内田鋼一
前回のブラックボックスが玄関にありました。

体育館には休憩所かな。

グラウンドの大きな球体は、
「風還元」ですね。
こちらは大きくて、生の土で、球体ということです。
受付の茅葺小屋もいいですね。

もぐらの館。 pic.twitter.com/o4x9Q53ONj
— 松之山温泉 山の森のホテル ふくずみ (@onsen_fukuzumi) 2015, 7月 29
【当選者】
長野県 小林様
おめでとうございます。
9月12日は松之山温泉ジャズストリートです。
農舞台でもイベントがありますね。
全国的に注目されています。
【当選者】
埼玉県 藤倉様
おめでとうございます。
8月は真夏の雪まつりです。
【当選者】
東京都 伊藤様
おめでとうございます。
7月は大地の芸術祭が始まります。
坪野のイベントを見てきました。
途中からですが。
野外舞踏公演「空の底」
岩間賢
遅れて19:30くらいに到着すると、
なかなか見る場所がなくて大変です。
駐車場もいっぱいでしたが、
会場もたくさんの人。


演奏に合わせての踊り。
歌も入ります。


奥の方や、
斜面を利用して表現。
坪野集落を使っての作品ですね。

途中で演者自ら解説。
というか、
見る場所によっては見えませんので、
見えないお客さんに対して何をしているかを説明。
表現の解説ではありません。(笑)

最後はみんなで踊って、
写真を撮って終了。
途中から見たのと、
前に人がいてほとんど見えなかったこともあり、
よくわかりませんでした。
しかし、
斜面を耕す仕草や、
歌に坪野や湯本の温泉がでてきたり、
地域性あふれる作品だと思います。
現代アートは説明されないとわからないものが多いですよね。
斜面を耕すときに、
「星が綺麗だ」
その言葉で空を見上げると、
ホントに綺麗な星空。
空も大地も使っての公演。
これが大地の芸術祭ですね。
帰りは演者や岩間さんが駐車場まで誘導してお見送り。
すばらしい。

もはや説明不要の人気スポット。


ツアーバスが来たり、
北川フラムさんがいたり、
接客も主力を揃えているんでしょうか。
混む前に早めに行こうと、
11:00過ぎくらいに行ったら混んでました。
ミステリーツアーと重なったみたいで、
ランチ食べない人が結構いました。

座敷には器がありますが、
金属のように見えますね。
2階の作品も含めて、
【T282】「日常のおもてうら」安藤雅信
だと思います。


この期間中のランチは、
うぶすな定食の一択なのでしょうか。
(1600円)

囲炉裏でいただきました。
ポークソテーに、
やたらがかかってる感じでしょうか。
値段が高い気がしますが場所代ですね。
今回初めて囲炉裏で食べましたが、
囲炉裏は靴を脱いでお上がりください。
知りませんでした。
すいません。

特別企画展「蔡國強 蓬莱山-Penglai/Horai」
越後妻有里山現代美術館[キナーレ]
今回のキナーレの池には山ができました。

【T307】「蓬莱山」
蔡國強
仙人が住むと言われる蓬莱山。
それを取り囲む藁でできた戦艦。

海洋進出に積極的な国がありますが・・・
ユーモアが通じるのでしょうか。
常設展の入り口には、
絵があります。

「山」
蔡國強
火薬を発火させて、
焦げ跡によって絵が完成されたようです。
いろいろな描き方があるんですね。

「東アジア子ども芸術村 アートアイランド」
蔡國強
web上に架空の島を作り、
冒険ができるというもの。
ゲームですかね。
タブレットを使って操作します。

「忘れられた道」
シルパ・グプタ
昔の道を写真に収めた作品。
その先には忘れられてしまった集落の痕跡があるのかも、
ということです。

「しなのがわバル」でランチです。
ランチは、
どんぶりとカレーしかありません。
かおりカレーをいただきました。

糸ウリもおいしいです。
中庭の景色。

まさかの足場ですね。
予算の関係でしょう。