VUCA時代を生きる第一歩、“問いを立てる力”


NewsPicksのイベントというか、
オンライン配信がありました。

無料だったので見てみました。

アーカイブね。


歴史×サステナビリティの視点でひもとく、
“答え”から”問い”への大転換

深井 龍之介
夫馬 賢治

変化が激しい時代、
日本はそんなに変わっていない。

だから問いが立ちずらかったり、
サスティナブルを重要視しないのではないか。

飯が食えて、時間があって、違う文化に出会う、
ここで問いが立つ。

なぜ企業がサスティナブルを重要視しないといけないのか。

今後人材はそっちに流れるから。

深井さんの結論ですね。


顕在化する社会課題。
個人・企業は、今どんなアクションを起こせるか?

野田 勝義
龍崎 翔子
徳谷 智史

龍崎さんの、
身近な人の悩み、なぜ?
をホテルで解決する感じがいいですね。

そんなに人は変わらないので、
他の人もそうではないかと。


「問いを立てる力」を実践するには。
第一歩を踏み出すためのヒント

濱口 秀司

キングコング西野さんの、
質問の量で確かめていく話に近いかな。

とにかく量を出していく。

情報量がないと答えがでないけど、
仮説を立てていくってことでしょう。

毎日仮説を立てる。

情報が増えることによって、
仮説が変わってくる。

多分幅がでますね。

徐々に絞られていくけど、
その周りにはたくさんの可能性があったと。

それを知ることは、
おそらく今後活きるのかな。