テレビとラジオとスポティファイ


テレビをほとんど見なくなった私ですが、
この前目が離せなくなったのが、
大相撲のすごい力士ランキング。

それは置いておいて、
今回はwowowの洋楽主義。

エド・シーランです。


去年くらいにスポティファイを聴き始め、
いや、ちょっと聴いたくらいですが。

今年に入ってまた聴き始め、
主に水曜日のカンパネラ。

で、
広くいろいろ聴こうと思い、
よく聴かれている曲を聴いていたんですね。

そこにエド・シーランの「Shape of You」が上位に入っていたと。

いろいろある中でこの曲が印象に残り、
どこかでも流れていたりして、
ラジオでもエド・シーランの違う曲が流れていたり。

そして、
スポティファイでエド・シーランの曲を聴くようになったと。

そしたらたまたま洋楽主義という番組で、
エド・シーラン特集。


ラジオのながら聴きは強いと思ったけど、
音楽も当然あるわけですよ。

個人的には、
ラジオが手軽になったのはradiko。

これでラジオが身近になりました。

音楽が手軽になったのはSpotify。

これでラジオに匹敵してきました。


つまり、
テレビで流れていても、
興味がなければ見ないわけ。

きっかけはスポティファイ。

幅が広がりますね。


それにしても、
洋楽聴かないのになぜ聴くようになったのか。

それはまた別の話。


レストラン ラッセ @ 目黒


商工会青年部の旅行で、
目黒でランチ。

「L’asse」

目黒駅から目黒川方面に下っていくとY字路のとこにあります。

十日町市出身のシェフですね。

高級イタリアンを食べましょう。


カツオとやたら。

でいいのかな。


真鯛のカルパッチョ。


茄子とズッキーニのジェノベーゼ。


チーズのラビオリ。


サゴシの焼物。


近江牛の熟成肉ロースト。


プリンとかチョコレートとか。


甘夏とか。


おいしかったです。

ありがとうございます。

店内や食器など、
新潟関係で埋め尽くそうとしています(笑)

イタリアでは地域性が重視され、
それを踏まえてやはり新潟だろうと。

イタリアは都市国家でしたからね。

古代ローマもおもしろいですが、
中世もおもしろい。

地域性を踏まえた料理を考えようかな。



Amazonプライム ポップアップストア @ 六本木


六本木に行ってみました。

Amazonが何かやってるらしいので。

詳しく調べずに、
場所と日にち時間だけ見て。

ミッドタウンの近くですね。

メルセデス・ベンツコネクションのとこ。

中に入ると、
Amazonの事業の紹介みたいな感じ、
というかAmazonで何ができるかってことかな。

ゲームコーナーや写真を撮ってアップしたりすると、
スタンプがもらえてスタンプラリーみたいなことになってます。

このイベント限定の商品もありました。

電車でGOのコントローラー。

ユーザーの意見も聞きましょう。

私はユーザーではありませんが。


実はもしかしたら、
Amazon Goが見れるかなと思ってました。


私 「Amazon Go関連の何かってないですかね?」

受付 「Amazon Go?ゲームか何かですかね?」

私 「え~とですね。」

それは電車でGOやろ。


私 「Amazon Go関連の何かってないですかね?」

入り口スタッフ 「はい?Amazon Go?ゲームか何かですかね?」

私 「ああ~」

だからそれは電車でGOや。


聞いたのがバイトだったんでしょうけど、
知らんのかと。

というか電車でGOのコントローラーが置いてあるのがややこしいんですね。

運営がこの質問を見こして置いていたらおもしろいけど。

知っていてあえて、
「あ~ゲームでしたら」みたいに。

知らんのかい!
ってブログに書くと。

検索すると同じような内容のブログがいっぱい出てくるかも。

はまったな。

孔明の罠に。


地獄谷野猿公苑に行ってみた 2017年4月13日


地獄谷の猿を見に行ってみました。

4月ですけど。

雪ないけど。

スノーモンキー1

結構歩きました。

上林温泉にある野猿公苑駐車場からですね。

とにかく外国人が多い。

ほぼ欧米人。

アジア人はいませんね。

日本人も私らくらいでしょう。

スノーモンキー2

入園料を払って入ると、
普通に猿がいます。

ちょっと怖いと思いましたが、
道で戯れている猿はかわいいものです。

のみとってんのかな。

スノーモンキー3

露天風呂には入ってません。

暖かくなると入らないみたいですね。

やはり冬に来るべきでしょう。

でも雪積もっててどうやって来るんだろうか。

あの道のりを。

圧雪するのか除雪するのか。

スノーモンキー4


chromeでflashを有効にするには


ラジコをPCで聴こうと思ったら、
聴けなかったんですね。

どうやらflashが有効になってないらしい。

軽くググってみました。

chromeを使ってるんですけど、
ここの設定らしい。


1. 「chrome://settings/content」
をアドレスバーに打って検索。

コピペですね。

2. するとchromeのコンテンツ設定になる。

スクロールさせてflashの設定に。

「例外の管理」をクリックし、
ラジコのドメイン「http://radiko.jp」を入れて「完了」。


これでラジコが聴けました。

具体的に言うと、
「大倉くんと高橋くん」ですけど。


CHAMISE Cafe & Space @ 湯田中温泉


湯田中温泉を歩いていると、
カフェを発見。

湯田中温泉chamise16

「CHAMISE」です。

座敷が奥にあり、
こたつが2台、ちゃぶ台1台。

手前にテーブル3卓、
カウンター6席。

16:00の時点で、
地元2組がこたつ、
外国人1人がテーブルに。

昼のみの営業で17:00までです。

手作りスイーツ5種と、
ほうじ茶ラテをいただきました。

湯田中温泉chamise6

左から、
抹茶シフォン、リンゴのケーキ、ガトーショコラ、
バタークラッカー、抹茶ババロア。

うまいし手作りです。

ほうじ茶ラテもうまい。


ここを1人でやってるのはすごい。

冬は夜もやっていたらしい。

やはりスノーモンキー目当てで賑わうのでしょう。

都会にあってもおかしくない、
ちゃんとしたカフェですね。

ここは来るべし。


渋温泉・湯田中温泉に行ってみた 2017


湯田中と渋に行ってきました。

前から行きたかった温泉街です。

渋でお昼を食べて、
湯田中に泊まりました。


湯田中を通りながら渋へ。

渋の駐車場がわからず案内所で訊くと、
有料駐車場が川の向こうにあるとのこと。

渋温泉1

提灯の付いてる橋を渡るとあります。

車を止めて温泉街へ。

渋温泉14

金具屋のある通りを少し歩いたりして、
そば屋でお昼。

平日なのでそれほど多くはないですが、
人は歩いてます。

そのほとんどは外国人(欧米)。

渋で外湯巡りをしたかったんですが、
残念ながら時間はないです。

渋温泉15

外湯巡りしてる人もいますね。

外国人も外湯から出てきます。

その国、
その土地ならではのことをやりたいですよね。

そば屋も私たち以外は外国人(欧米)。

やはり渋湯田中は、
スノーモンキーが有名ですからね。


湯田中も外湯がたくさんありますが、
そのほとんどは鍵がかかってます。

地元専用なのかな。

集落の各班ごとに管理してる感じ。

湯田中はあまり観光客が歩いてないかな。

新しい飲食店が何店かありますね。

湯田中温泉8

駅裏に足湯があります。

外国人もいますし、
ママ友がおしゃべりしたりといった感じ。

外国人に、
保育園くらいの子供が話しかけてるのがおもしろい。

もちろん日本語。

湯田中温泉7

駅前にはローソンもあり、
バスも出てるので交通量は多いかも。

温泉街の斜面の下の方はスナック街。

20軒くらい集中してるのかな。


夜は少し歩いて飲食店に。

湯田中温泉5

湯田中温泉4

お客さんは誰もいません。

って思ってたら、
ここはホステルで、
1階はラウンジになっているようです。

なので、
泊まってる人がたまに降りてきて、
カウンターで質問したり話したり。

外国人です。

対応のスタッフも英語ペラペラ。

留学生なのかハーフなのか若い子もペラペラ。

湯田中温泉3

志賀高原ビールIPAをいただいてきました。


同じような温泉街かと思いましたが、
ちょっと違いましたね。

外湯巡りや、石畳の趣のある雰囲気は渋。

湯田中は新しい店ができてきて、
昼間に入ったカフェがよかった。

渋の方が外国人が多い。

共にアジア系はほぼいません。


今度行くなら、
昼に湯田中のカフェに行き、
渋に泊まって外湯巡りがいいですね。


好文亭 @ 水戸偕楽園


水戸藩第九代藩主、
徳川斉昭の別邸。

好文亭です。

好文亭1

学問を好むという、
梅の異名のようですね。

別邸と奥御殿、
合わせて好文亭。

昭和33年に復元されたようです。

好文亭2

好文亭3

好文亭4

好文亭5

好文亭6

好文亭7

好文亭8

好文亭9

部屋のふすまに絵が描かれていて、
見どころが結構ありますね。

好文亭10

配膳用昇降機!

二層三階なのです。

二階は狭い武者溜まり。

三階は楽寿楼と呼ばれます。

好文亭11

好文亭12

眺めがいい。

好文亭13

ここはもっと時間かけて見た方がよかったかな。

好文亭14


世界のエリートがやっている 最高の休息法


世界のエリートがやっている
最高の休息法

著者 久賀谷 亮


マインドフルネスという方法です。

脳を休ませることで、
体も休まる。

落ち着いて今の体の状態を確認する作業。

いろいろ考えてしまいますが、
今を考えることに集中する。

瞑想ですかね。


物語のような感じで読めます。

嫌われる勇気の、
哲学者と青年みたい。


トーマス・ルフ展 @ 東京国立近代美術館


トーマス・ルフ展
東京国立近代美術館

トーマス・ルフ展1

NewsPicksで知ったトーマス・ルフ展。

たまたま機会があり行ってみました。

せっかくなので、
音声ガイドも使ってみました。
(520円)

トーマス・ルフ展2

トーマス・ルフ展3

トーマス・ルフ展4

様々な視点から新たな試みがあり、
おもしろいですね。

自分で撮影するのではなく、
既存の作品を素材として利用したり。

現状を疑ったり。

昔の手法を取り入れたり。

どれが一番良かったかな。

新聞の切り抜きかな。

元々記事の写真であるものの、
キャプションがなくなったらどうなるのか。

記事ではなく写真そのものが見えてくる。

トーマス・ルフ展5