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kazunori Murayama について

松之山温泉山の森のホテルふくずみネット担当者。

皇大神宮(伊勢神宮・内宮)に行ってみた 2018


天照大御神が祀られている、
皇大神宮(こうたいじんぐう)。

伊勢神宮の内宮(ないくう)ですね。

まずは一礼して宇治橋を渡りましょう。

中央分離帯があるので気を付けて。

右側通行やね。

五十鈴川の御手洗場。

雨っぽいので流れが速いかも。(笑)

鳥居が多いよね。

そのたびに礼をするのかどうなのか。

くぐる前に礼、
くぐったら礼みたいに。

内宮神楽殿(ないくうかぐらでん)。

ここで受け付けして、
お祓いをしてもらいます。

とりあえずスルーして先に進みます。

ここが皇大神宮。

撮影禁止ですので階段下から。

お参りしていると、
入っちゃいけないところに人が入ってきました。

内側ね。

砂利のとこ。

横から神官に連れられてスーツ姿の若い人2人。

大々的なお祓いなのかどうなのか。

そういうオプションがあるのかな。

見ないで帰ってきましたが。

荒祭宮(あらまつりのみや)。

天照大御神の荒御魂(あらみたま)。

荒々しく御神威をあらわす働きの御魂を祀っているのかな。

隣が空いていて、
建て替えの場所ってことでしょう。

階段から木が出てきたのか、
木があるところに階段を作ったのか。

荒々しい。


戻ってお祓いしてもらいました。

待合所のスピーカーの音が小さいのか、
聞こえない人がいたみたい。

人が多いとね。


外国人もいるけど、
多いってほどでもないかな。

日本人がお祓いしにくるところなのかな。



南紀白浜マリオットホテルに泊まってみた(朝食編)


南紀白浜マリオットホテルの朝食です。

まずはオムレツ。

窓側じゃなかったので、
海の写真はないです(笑)

半分くらい外国人だったかな。

団体はいなかったと思います。

ファミリーがいたり、
若い人がいたり。

ビジネスマンはいないか。

ゆっくりしたい人でしょうね。



W杯準決勝を渋谷M-SPOで見てみた 2018


オードリーのラジオを聞いたからってわけではないですが、
サッカーバーに行ってきました。

W杯準決勝「クロアチア – イングランド」。

3:00からです。

どこで見れるのか。

恵比寿FooTNiKかなと思ったけど、
3:00に恵比寿はどうなのかと。

大崎は前行ったし。

ということで渋谷で探しました。

ざっと歩いて、
エスタディオ、HUBは、
やります看板出てました。

M-SPOって行ったことないけど、
看板出てます。

ここにしようかな。

ってことで、
M-SPO。

3:00ちょっと前に入店。

イベント料金になっていて、
3000円で飲食チケット4枚付き。

チケットはドリンクに使うか、
つまみに使うか。

奥の空間は50人以上入るかな。

画面は大1、中1、小3くらい。

手前の入り口付近のカウンターは、
ドリンク引き換え場と喫煙場。

ここも画面があります。

とりあえず2枚使ってソーセージ盛り合わせ。

1枚使ってハイボール。

大画面付近はイングランドサポーター10人くらいの団体。

なにじんかわかりませんが。

先制点は大変な盛り上がり。

私の前にもイングランドサポーター10人くらいの団体。

その奥も外国人3人がイングランド。

50人くらいいて、
半分以上がイングランドサポーターっていうのが、
先制点でわかった。


ハーフタイムでつまみは終了。

後半は寝てる人が何人かいます。

もう4:00すぎやし。

団体もいなくなったりして、
その席を空いたもの思い、
見やすいとこに移動する人もいますね。

まあ後で帰ってくるんですけど。

喫煙場でずっと見てる人もいるしね。

クロアチアが同点で、
クロアチアユニ着てる人ははしゃぎます。

延長までくると、
静かに見ていた人も酔っ払ったのか、
プレーに対し一喜一憂。

そしてクロアチアが逆転で終了。

そして即画面終了。

いや、
店も大変ですよ。

5:30やし。


さすがにW杯準決勝だと生中継やってるとこ多いね。

そして、
外国人のリアクションがおもしろい。(笑)



豊受大神宮(伊勢神宮・外宮)に行ってみた 2018


伊勢神宮の外宮(げくう)に行きました。

豊受大神宮(とようけだいじんぐう)。

豊受大御神(とようけのおおみかみ)が祀られています。

正面からではなく、
違うとこから入ったみたいですね。

北御門でした。

正面とかはないのかな。

静かな感じです。

小雨で人は少ないです。

みんな傘を差してないんですけど、
傘って禁止でしょうか。

私は注意されるまで差してました。

注意されませんでしたが。

この空間はなんなんだ。

って思ったけど、
隣が正宮なので移る用の場所だなと。

ググると、
古殿地です。

前回の遷宮まであった場所です。

次ここに移るとは限らないのかな。

外宮の正宮。

撮影禁止です。

天照大御神の食事を司る御饌都神(みつけかみ)、
豊受大御神。

衣食住、産業の守り神のようです。


神宮の祭典は、
内宮よりも外宮が先に行われるので、
参拝も外宮を先に参拝するようですね。

外宮先祭(げくうせんさい)です。



大谷資料館に行ってみた 2018


大谷資料館って知りませんでした。

石切り場があるって話で、
行ってみました。

宇都宮の近くかな。

ここから地下に入ります。

外は暑いですが、
地下は多分涼しいでしょうね。

料金は800円。

事前に調べていたので、
そんなに驚きはないですが、
広い空間です。

1919年から1986年まで掘っていたようです。

野球場が入るくらいの広さ。

見学できるのはその一部。

戦時中は工場だったようです。

現在は撮影やコンサートに使われています。

ドラマ、映画、音楽のPVなど、
壁に写真が飾ってありました。

わかったのは、
GLAYのSOUL LOVEくらいかな。

地下空間は温度湿度変化があまりないので、
いろいろ保存にいいみたいです。

政府米の保存だったり、
ワインがいいのかな。

出入口には石切りの工法とかの資料があります。

なかなかおもしろいですね。



関ヶ原に行ってみた 2018


関ヶ原は高速で通過はしますが、
降りた人はいますでしょうか。

降りてみました。

というか目的地です。


歴史好きは行ったことあると思いますが、
関ヶ原のどこに行くかですよね。

ほとんどが、
陣跡だと思います。

まずはネットで調べて、
順番を決めて回っていく。

さて私はどこに行ったでしょう。


1. 桃配山

2. 大谷吉継陣跡

3. 開戦地

4. 決戦地~笹尾山


ほとんど西軍ですね。

行きたいとこは、
他にもありましたが、
やはり時間がないもので。

南宮山、松尾山とか、
多分車では行けないのかな。

そこからの景色も見たいものですが。

いつか行けるかな。



W杯2018 1回戦「ロシア - スペイン」を見てみた


開催国ロシアですが、
スペイン勝つだろうと思ってました。

何年か前のロシアのイメージは、
ハイプレスで組織的な感じ。

これだね、
ユーロ2008

10年前か。

今回は引いてスペースがありません。


スペインの先発

ジエゴ・コスタ

イスコ      シルバ      アセンシオ
ブスケツ   コケ

ジョルディ・アルバ セルヒオ・ラモス ピケ ナチョ

デヘア


スペインの印象としては、

1. イスコが全体を動いてボールを触る。

2. バイタルシルバにまったくボールが入らない。

3. 右アセンシオはボールを持っても何もできない。

4. ジエゴ・コスタは当然ボールが回ってこない。


まず、
シャビがやってた感じでイスコがとにかく触る。

でもドリブルでも仕掛けてとか、
イニエスタ、チアゴ・アルカンタラの役割もやって、
忙しい。

よく延長までやった。

しかしシルバにボールが入らない。

シルバの動きが悪いのか、
出し手がいないのか。

コケが守備的要員で余ってたっぽいのがもったいないと思った。

それはイエロだからなのか。

アセンシオをほぼ見たことないので、
どういう役割なのかわかりませんでした。

TwitterTL上の戦前の期待値は、
高めでしたが。

TL上ではヘスース・ナバスを入れろとの指摘も。(笑)

攻め手が少ないんでしょう。

ナバスがいたころは、
フェルナンド・ジョレンテがいたりして、
わかりやすく突破してクロスとかあったけど。

ジエゴ・コスタへのロングボールもなかったかな。

ピケ、ラモスのロングボール、
こぼれ球をプレスで奪うとか。


私が思ってたのは、
コケをイニエスタやチアゴ・アルカンタラに代えろ。

1人分もったいないかなと。

実際はシルバに代えてイニエスタ。

マジか。

そこかイエロ。

押し込んでも最終ライン付近に、
ラモス、ピケ、コケと3人並んで、
その前にブスケツって4人もいて何もできない感がすごかった。

イニエスタは、
ブスケツに入れろって感じのアピール。

縦パスをまったく出さないんですよ。

出せないんでしょうけど。

アセンシオは最後の方でようやく、
軽く下がって鋭いパスを入れてました。


ナチョに代えてカルバハル。

マジか。

そこかイエロ。

TL上ではアーリークロスか、
って意見もありましたが、
特になにもなく・・・


ジエゴ・コスタに代えてイアゴ・アスパス。

ジエゴ・コスタは何回か左に流れて触ったりしてましたが、
イアゴ・アスパスは裏への動きが多いのかな。

動きの変化はいいですね。


延長で、
アセンシオに代えてロドリゴ。

結局チアゴ・アルカンタラは出ませんでした。

なぜだイエロ。

もったいない。

イスコ、チアゴ、シルバ、イニエスタ、
でいいではないか。

ダメか。


結果は1-1で延長、
そしてPK戦でロシア勝利。

堅い守りにも関わらず、
攻め手を打たず守ったイエロ。


ルーヴル美術館展 @ 国立新美術館


ルーヴル美術館展
肖像芸術 - 人は人をどう表現してきたか

国立新美術館


荒木飛呂彦原画展のポスターを見て向ってみたら、
まだやってないらしいことに気づき、
せっかくだからルーヴル美術館展。

音声ガイドは高橋一生さんです。

ルーヴル美術館で、
肖像芸術のくくりってことです。

プロローグ マスク-肖像の起源

1. 記憶のための肖像

2. 権力の顔

3. コードとモード

エピローグ アルチンボルド-肖像の遊びと変容


時系列ではなく、
種類に分けてあります。

個人的には古代ローマ。

ティベリウスのトーガ姿がよかったです。

ローマ人の物語を読んでると、
コインに顔が描かれているのは分かりますよね。

肖像画の使われ方や、
見るべき点とか。

やはり絵は歴史ですよね。

顔ハメパネルがありました。(笑)


客層としては、
年配の女性が多いです。

歌舞伎とか見てそうな大マダム。

時間とお金があるんでしょう。

あと、
Tシャツだと寒いです。

外は暑いけど。



W杯2018 グループB「ポルトガル – スペイン」を見てみた


開幕のロシアもちょっと見ましたが、
この試合は事前に睡眠をとり3:00から見ました。


スペインがどうやって運ぶのかどうやって攻めるのか。

最近見てないので、
シャビがいなくてスタメンって誰なのかとか。

正解はイスコ、コケ。

この世代がようやく出てきたんですね。

シャビ、イニエスタ、シルバ、セスク、
この辺りと交替ですね。

途中からイニエスタに代わって、
チアゴ・アルカンタラも出てきました。

個人的にイニエスタの後継者だと思ってます。

久々に見たけどボールタッチが独特ですよね。

ってことでスタメン。


イスコ   ジエゴ・コスタ   ダビド・シルバ

イニエスタ    コケ
セルヒオ・ブスケツ

ジョルディ・アルバ セルヒオ・ラモス ピケ ナチョ

デ・ヘア


それほど変わっていない。

シャビみたいに、
ホントに最終ラインまで下りてきてもらうみたいなのはあまりなく、
イスコ、イニエスタ、コケが順番にもらいに行く感じかな。

ジョルディ・アルバが高い位置なので、
左から攻めるのが多いのか。

シルバがいつも通り動く。

ジエゴ・コスタが下がって受けに行くと、
シルバが中央に入ってきて、
ナチョが上がってくるとか。

イアゴ・アスパス、ルーカス・バスケスは、
時間がなくそんなに印象がない。

あ、
ジエゴ・コスタの1点目はすごかった。

決めると思わなかった。

すいません。


マタはどこに行った。

ムニアイン、アンデル・エレーラとか。

シルバとイニエスタが引退してからかな。

試合はクリロナのハットトリック。

3-3の引き分け。

ポルトガルは一応2年前のユーロ王者だしね。


決戦地 ~ 島左近陣跡 ~ 石田三成陣跡 @ 関ヶ原


関ヶ原の戦い決戦地。

激戦地ってことでしょうか。

石田三成陣の前、
緩やかな上り坂。

棚田ですね。

そしてすぐ近くの石田三成陣跡に向かいます。

なんか現代アートがあります。

これは賛否両論あるのではないでしょうか。(笑)

笹倉山の下に島左近陣跡です。

馬防柵がいいですね。

右から笹尾山に登りましたが、
左が正面かな。

笹尾山に登ると、
石田三成陣跡です。

天気が良くないけど、
開戦当時も霧だったんでしょう。

奥に石碑があります。

中型バスのお年を召した団体は、
登るの大変そうです。

5分くらいで登れると思います。