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サッカーについてのお話

EURO 2024 決勝「スペイン - イングランド」


UEFA EURO 2024
決勝
「スペイン - イングランド」

【スペイン】

モラタ

ニコ・ウィリアムス    ダニ・オルモ    ヤマル
ファビアン・ルイス  ロドリ

ククレジャ ラポルテ ルノルマン カルバハル

ウナイ・シモン


【イングランド】

ケイン
ベリンガム    フォーデン

ルークショー             サカ
ライス    メイヌー

グエヒ  ストーンズ  ウォーカー

ピックフォード


前からプレスのイングランド。

イングランドはラインが高い。

ヤマルへはルークショーが対応。

ウォーカーからケインは繋がらない。

スペインはシンプルにクロス。

スペインは即時奪還。

ピックフォードからのロングボール。

ニコの仕掛けはストーズが対応。

ウォーカーがフリーで上がり鋭いクロスは合わず。

ルークショーのサイドチェンジ。

サカの仕掛け。

ククレジャは中に、
ニコは外。

ヤマルが左まで来る。

ケインのシュートはロドリのブロック。

前半終了0-0。


後半

ロドリ → ズビメンディ

47分
カルバハルからダイレクトにヤマル、
カットインから左のニコへ、
ダイレクトに決めます。

1-0

ヤマルからモラタへスルーパス、
シュートは決まらず。

ニコのミドルはハズレ。

73分
右からサカが入れて、
ベリンガムが落としてパーマーが決めます。

1-1

ルノルマン → ナチョ

86分
ダニ・オルモから中央オヤルサバル、
左から上がるククレジャへ、
ククレジャがダイレクトに入れ、
オヤルサバルが押し込みます。

2-1

フォーデン → トニー

ヤマル → メリーノ

CKから連続ヘッドは、
ウナイ・シモン、ダニ・オルモがクリア。


「スペイン - イングランド」
2-1

シュート数 15-9
(枠内 7-3)
支配率 63-37


途中寝てました。

最優秀若手選手はヤマル。

MVPはロドリ。

スペインは、
史上最多4度目の優勝。


ヘスース・ナバスがEURO2024に出ていて驚いた話


久々にサッカーの話ですね。

ちょっと驚いたので書いときます。


私は料理を始めてから、
海外サッカーをほぼ見てなくて、
EUROとW杯くらいかな見てるのは。

代表戦を少しだけですね。

10年くらい海外サッカーを見てないわけ。

今EURO2024がやってまして、
ABEMAで無料なので見れるときに見てます。

で、
準決勝「スペイン - フランス」のハイライトを見てみたんですが、
ヘスース・ナバスの名前が出てたんですね。

まさか10年前に活躍してたヘスース・ナバスじゃないだろ、
と思ってたんです。

この10年くらい、
スペイン代表をそんなに見てるわけではないものの、
さすがにヘスース・ナバスは出てなかったと思います。

なので、
いまさらあのヘスース・ナバスが出るわけないと思ってたわけ。

別人だろうな。

同姓同名だろうな。

と。


wiki見たらあのヘスース・ナバスでした。

38歳。

カニサレスを抜いてスペイン代表最年長記録。

普通最年長ってGKじゃないのか。(笑)

なんとSBになっていたんですね。

マンCにいたのも知らなかった。

セビージャで通算500試合達成は史上初らしいので、
レジェンドになってますね。


私が見ていたあの当時、
右のドリブラーはヘスース・ナバスでした。

左はディエゴ・カペルかな。

とにかく代表にも呼ばれて、
オプションの一つでしたよね。

当時のスペイン代表はシャビの全盛期。

イコール、
バルサの全盛期だし、
スペイン代表の全盛期。

パスで崩せるものの、
手詰まったときに、
ヘスース・ナバスのクロスにフェルナンド・ジョレンテ。

このセットでしょ。


ABEMAのコメントを見てると、
昔の選手の名前が結構出てくるなと思っていて、
うざいというかしょうもないというか。

ピルロいないのか、
とか。

カモラネージは?
とか。

その中に、
ヘスース・ナバス出せよ、
ってあった気がする。

すいませんでした。

私が間違ってました。


EURO 2020 感想とベストイレブン


今大会はリアルタイムにも見たり、
アーカイブを見たり。

結構見た気がします。

3バックが多かったかな。

守りの時は5バックになって、
ワイドに対応。

これやらないと、
大外からやられます。

ポルトガルは、
ドイツから4点取られてたし。

イングランドはそこを3バックで対応。

ただ前線からの守備もセットでやらないと、
ベルギーみたいにやられます。


ゼロトップも流行りなのでしょうか。

セスクのゼロトップを、
バルサ時代に見ましたが。

今回見たのは、
スペインのダニ・オルモ、
イタリアのインシーニェ、
イングランドのケインは違うのかな。

ということで、
ベストイレブン。


ケイン
エンバペ     デ・ブライネ

ルーク・ショー             トリッピアー
ヴェッラッティ  カンテ

キエッリーニ  ボヌッチ  ウォーカー

ドンナルンマ

3-4-3。

ほぼイングランド。

ケインが下がって受けようとし、
空いた中央スペースをエンバペが狙う。

両サイドが上がり、
取られたらヴェッラッティが即プレス。


ケイン
エンバペ                ハヴァーツ

ヴェッラッティ    デ・ブライネ
カンテ

スピナッツォーラ キエッリーニ ボヌッチ ウォーカー

ドンナルンマ

4-3-3。

両サイドを外して、
スピナッツォーラとハヴァーツを起用。

エンバペが中央を狙えば、
スピナッツォーラが飛び出します。


他にもいっぱいいるし、
見てない選手もいっぱいいます。

モドリッチはちょこっと見たかな。

若手だと、
スペインのペドリ(18)、
イングランドのサカ(19)、
ベルギーのドク(19)、
辺りは目立ってたかな。

ポルトガルのジョアン・フェリックス(21)、
はちょっと見た。

イングランドは若手の育成が成功しているみたいなので、
今後も楽しみですね。


EURO 2020 決勝「イタリア - イングランド」


攻めのイタリア、
守りのイングランドという今大会。

イングランドはまだ直接FKの1失点のみ。

対戦成績は、
イタリア10勝、
イングランド8勝。

イングランドは初の決勝進出。

舞台はロンドン、
ウェンブリー。


【イタリア】

インモービレ
インシーニェ               キエーザ

ヴェッラッティ     バレッラ
ジョルジーニョ

エメルソン キエッリーニ ボヌッチ ディ・ロレンツィオ

ドンナルンマ


【イングランド】

ケイン
マウント          スターリング

ルーク・ショー              トリッピアー
ライス  フィリップス

マグワイア   ストーンズ   ウォーカー

ピックフォード


先制はイングランド。

3分、
イタリアのCKをクリア、
スターリングとマウントが収めルーク・ショーに下げる、
まだイングランド陣地にいるケインが受けると、
右からフリーで上がるトリッピアーへ、
クロスにファーフリーのルーク・ショー、
ダイレクトにハーフボレーをニアに決めます。

イタリアは、
ヴェッラッティがDFラインに入ってボールを運びます。

キエーザが元気でシュートまでいきますね。

インシーニェ側は、
ウォーカー、トリッピアーが強くてなかなか突破できず。

ウォーカーは今大会、
まだ突破されていないみたい。

強すぎ。

裏も取れず、
クロスも上げられず。

イングランドは、
スターリングのドリブル

ケインは下がって収めて、
パス出しもうまい。

左からルーク・ショーと、
マウントで突破してクロス。

ライスも上がって来たりします。

セットプレーから、
マグワイアのヘッドもあり。


イタリアはバレッラ、インモービレが下がると、
インシーニェのゼロトップ、
左にキエーザ、右にベラルディ。

バイタルキエーザが受けて、
細かいドリブルからのシュートなど、
キエーザは積極的に仕掛けます。

67分、
CKからニアでクリスタンテがバックヘッド、
中央キエッリーニがスライディング、
こぼれ球をベッラッティがヘッド、
GKが弾いてポストに当たり、
こぼれ球をボヌッチが押し込みます。

同点。

トリッピアー、ライスがいなくなり、
さらにイタリアペース。


野口さん曰く、
イングランドの方がPK戦になるとプレッシャーがすごいので、
その前に決めたい。

ウェンブリーの重圧ですね。

延長で決まらずPK戦へ。

イングランドは若手がどんどん出てきます。

ツイッターでは、
責任はベテランが負うんじゃないのか、
という意見も。

ドンナルンマは最後5人目を止めても、
止めて当たり前というすまし顔。


イタリアは1968年優勝以来、
53年ぶり2回目の優勝。

そして無敗記録が続きます。


EURO 2020
決勝
「イタリア - イングランド」
1-1
延長0-0
PK3-2

支配率
66-34

シュート数
19-6(6-2)


EURO 2020 準決勝「イタリア - スペイン」


32戦無敗のイタリア。

スペインにも勝てるのか。

スピナッツォーラは離脱。


【イタリア】

インモービレ
インシーニェ              キエーザ

ヴェッラッティ      バレッラ
ジョルジーニョ

エメルソン キエッリーニ ボヌッチ ディ・ロレンツィオ

ドンナルンマ


【スペイン】

ダニ・オルモ
ジェラール・モレーノ              オヤルサバル

ペドリ          コケ
セルヒオ・ブスケツ

ジョルディ・アルバ ラポルト エリック・ガルシア アスピリクエタ

ウナイ・シモン


基本はスペインが攻めて、
イタリアがカウンター。

インモービレ狙い。

スペインは、
ダニ・オルモのゼロトップみたいな感じで、
中盤を増やします。

ダニ・オルモは受けるのがうまい。


先制点はイタリア。

ドンナルンマがクロスをキャッチ、
近くのヴェッラッティから左インシーニェ、
前線裏インモービレですがこぼれ球、
これを拾ったキエーザが右足で巻いてファーに決めます。

スペインの同点は、
ラポルトから縦パスがグラウンダーに中央モラタ、
バイタル付近でモラタが受けてドリブル、
左ダニ・オルモに出すとワントラップから裏に出し、
ワンツー気味に抜け出したモラタが決めます。

スペインらしい中央突破。


PK戦前のキャプテン、
キエッリーニとジョルディ・アルバの違いがおもしろい。

スペインの若手、
ペドリ、ダニ・オルモは今後も期待。


EURO 2020
準決勝
「イタリア - スペイン」
1-1
延長0-0
PK4-2

支配率
29-71

シュート数
7-16(4-5)


EURO 2020 準々決勝「ベルギー - イタリア」


どうやらEURO予選を含めて全勝という、
ベルギーとイタリア。

すごいですね。

ベルギーは、
エデン・アザールはベンチ外ですが、
デ・ブライネは出場。


【ベルギー】

ルカク
ドク                  デ・ブライネ

トルガン・アザール                    ムニエ
ヴィツェル   ティーレマンス

フェルトンゲン  フェルマーレン  アルデルヴェイレルト

クルトワ


【イタリア】

インモービレ
インシーニェ                   キエーザ

ヴェッラッティ    バレッラ
ジョルジーニョ

スピナッツォーラ キエッリーニ ボヌッチ ディ・ロレンツィオ

ドンナルンマ


ベルギーは、
19歳ドクがドリブルで仕掛けます。

ルカクはなかなか収められず。

そして、
カウンターでデ・ブライネのミドル、
カウンターでデ・ブライネからルカク、
などありましたが決められず。

基本的にイタリアがボールを持ちます。

スピナッツォーラは高い位置ですがそんなに仕掛けず、
インシーニェが結構触ります。

右のキエーザも積極的。

押し込むとスペースがなくなります。

先制点はイタリア。

ボールを奪われるもヴェッラッティが奪い返して、
上がっていったバレッラが、
囲まれるも抜け出して決めます。

早めの守備が今大会のイタリアのようです。

2点目もイタリア。

押し込んでボールを戻し、
ベルギー全体が上がってきて、
左インシーニェに渡す。

これを2回繰り返します。(笑)

2回目でティーレマンスをかわしたインシーニェ。

バイタルで誰も寄せてこないので、
そのままミドルを決めます。

これは前も書きましたが、
やっぱ戻してスペース作った方がいいですよね。

前半アディショナルタイムに、
ドクを押し倒してPK。

これをルカクがど真ん中に決めます。

後半もドクのドリブルが目立ちますね。

もっと連携できればって話も。

ドクから左デ・ブライネ、
クロスにルカクとか、
決まりそうで決まりません。

逃げ切ったイタリア。

スピナッツォーラの怪我が気になります。


イタリアは32戦無敗、
イタリア記録を更新中。

このままスペインの記録を抜くのか。


EURO 2020
準々決勝
「ベルギー - イタリア」
1-2

支配率
46-54

シュート数
10(4)-14(3)


EURO 2020 1回戦「イングランド - ドイツ」


敵地ウェンブリーに乗り込んだドイツ。

対戦成績は互角です。


【イングランド】

ケイン
スターリング         サカ

ルーク・ショー               トリッピアー
ライス   フィリップス

マグワイア  ストーンズ  ウォーカー

ピックフォード


【ドイツ】

ヴェルナー
ミュラー          ハヴァーツ

ゴーゼンス                  キミッヒ
クロース   ゴレツカ

リュディガー  フンメルス  ギンター

ノイアー


イングランドは、
フォーデン、マウントがいません。

そして3バックでドイツ対策。

サウスゲートは、
EURO96準決勝PK戦失敗でドイツに負けたみたいですね。

両サイド、
ルーク・ショー、トリッピアーが高い位置取り。

ドイツを押し込みます。

スターリングのドリブルも効いてます。


ドイツは、
ハヴァーツが結構受けますが、
ミュラーがそんなに目立ちません。

そして両サイドが押し込まれます。

キミッヒからファーゴーゼンスだったり、
バイタルハヴァーツが受けてスルーパスだったり。


イングランドは、
後半残り20分くらいにグリーリッシュが入ります。

先制点は、
右からスターリングがバイタル侵入、
ケインのポストプレーから左へ、
ルーク・ショーがGKとDFの間に低めのクロス、
これをスターリングが合わせます。

2点目は、
ルーク・ショーが奪ってショートカウンター、
左からグリーリッシュの低めのクロス、
これをケインがヘッドで合わせます。


ミュラーが1対1を外したり、
チャンスはありましたが決められず。

ルーク・ショーはCFみたい位置にいたり、
おもしろいですね。

ここでドイツが敗退。


EURO 2020
1回戦
「イングランド - ドイツ」
2-0

支配率
45-55

シュート数
5(4)-9(3)


EURO 2020 1回戦「ベルギー - ポルトガル」


FIFAランク1位のベルギーと、
前回EURO2016王者のポルトガル。

主要大会ではなんと初対戦。

ベルギーは、
グループリーグ3連勝で首位通過。

ポルトガルは、
ドイツ戦、フランス戦に次いで、
強豪3連戦目です。


【ベルギー】

ルカク
エデン・アザール         デ・ブライネ

トルガン・アザール  ヴィツェル  ティーレマンス  ムニエ

フェルトンゲン  フェルマーレン  アルデルヴェイレルト

クルトワ


【ポルトガル】

クリスティアーノ・ロナウド
ジョタ              ベルナルド・シルヴァ

レナト・サンチェス  ジョアン・モウティーニョ
パリーニャ

ラファエル・ゲレイロ  ルベン・ディアス  ペペ  ダロ

ルイ・パトリシオ


とにかく疲れてましたね。

ベルギーは基本左から攻めて、
右フリーのムニエ。

ここにゲレイロが付くと、
裏をティーレマンスが入ってくる。

ここに誰か付いてくると、
中が空くということでしょうか。

そしてルカクの収める力とドリブル。

デ・ブライネがいた前半はおもしろかった。

怪我でいなくなると攻めれない。

守って、
エデン・アザールとルカク頼み。

後半は当たりが激しく、
試合が止まってました。


ポルトガルは、
モウティーニョやレナト・サンチェスが持って前線へ。

途中から若手のジョアン・フェリックスが登場。

仕掛けてワンツーなど、
もっと見たいですね。


決勝点はトルガン・アザールのミドル。

無回転気味に変化したのか、
アウトに掛けたのか。

エデン・アザールも、
最後は足を痛めて交替。

満身創痍のベルギーです。


EURO 2020
1回戦
「ベルギー - ポルトガル」
1-0

支配率
42-58

シュート数
6(1)-23(4)


EURO 2020 グループE「スロバキア - スペイン」


2引き分けのスペインは勝利が必須。

点が取れませんね。


モラタ
ジェラール・モレーノ               サラビア

ペドリ         コケ
セルヒオ・ブスケツ

ジョルディ・アルバ ラポルト エリック・ガルシア アスピリクエタ

ウナイ・シモン


ブスケツが新型コロナから復帰。

この違いがどうでるか。

モラタがPK失敗。

先制点はGKのクリアミス。

2点目は、
ペドリが裏に出してジェラール・モレーノの折り返しに、
ラポルトのヘッド。

3点目は、
バイタルペドリから左フリーのジョルディ・アルバ、
低く狭いとこに入れると、
サラビアが合わせます。

4点目は、
ショートCKからサラビアがペドリとのワンツーで抜け出し、
低く入れるとフェラン・トーレスがおしゃれヒールで決めます。

5点目は、
FKこぼれ球をバイタルチアゴ・アルカンタラがボレー、
当たりそこねでこぼれ球が混戦、
パウ・トーレスのヘッドからオウンゴール。


ブスケツは反転でかわしながら縦パスを入れたり、
左右に深くロングボールを届けたり、
運ぶのが速い。

チアゴ・アルカンタラが途中から出てきましたが、
ブスケツとの交代。

つまり低めの位置からの運び役。

イニエスタみたいに仕掛けてほしいけど。

この試合はジョルディ・アルバがあまり上がらず、
左はジェラール・モレーノとペドリで崩す感じ。

ペドリの位置が高くていいですね。

タイミングやスペースを見てジョルディ・アルバが上がる。


EURO 2020
グループE
「スロバキア - スペイン」
0-5

支配率
34-66

シュート数
3(0)-19(9)


EURO 2020 グループB「フィンランド - ベルギー」


ベルギーは初戦をちょっと見たいくらい。

確か、
デ・ブライネもエデン・アザールも、
ヴィツェルもいなかった。

そしてなぜかアンリがベンチにいる。


ルカク
エデン・アザール        ドク

シャドリ               トロサール
デ・ブライネ  ヴィツェル

フェルマーレン  ボヤタ  デナイエル

クルトワ


やはり、
ルカク、デ・ブライネ、
アザール、ヴィツェル辺りはすごい。

若手のドクも頑張ってた。

フィンランドは、
プッキ、ロビン・ロッドがいい感じ。

ベルギーの先制点は、
CKからフェルマーレンのヘッド、
これがポスト内側、GKに当たりオウンゴール。

2点目は攻め合いになって、
デ・ブライネから中にグラウンダー、
これをルカクが振り向きざま決めます。

FIFAランク1位のベルギーですが、
圧倒しているわけではないかな。

しかし3連勝。


EURO 2020
グループB
「フィンランド - ベルギー」
0-2

支配率
39-61

シュート数
7(1)-17(7)