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kazunori Murayama について

松之山温泉山の森のホテルふくずみネット担当者。

チームラボ☆踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地 @ 新潟県立万代島美術館


NewsPicksを見てるとよく出てきていた、
チームラボ。

ある日コンビニでポスターを見て、
新潟でやるのかと。

行ってみました。


新潟県立万代島美術館。

朱鷺メッセのとこですね。

初めて入りました。

チームラボ☆
踊る!アート展と、
学ぶ!未来の遊園地

花と人、コントロールできないけれども、共に生きる

壁とか触ると花が咲いたり増えたり。


Nirvana

升目画とデジタル。


世界はこんなにもやさしく、うつくしい

漢字が降ってきて影で触ると、
その世界が現れる。

海を触ると海になるとか。


すべって育てる! フルーツ畑

滑り台を滑べってボールに触れて、
それが飛び回りフルーツを育てる。

人は太陽の光として滑り降りるってことみたいです。


グラフィティネイチャー – 山と谷

自分が描いたものをスキャンすると、
現れます。

花が咲いたり散ったり。

動物を踏むといなくなったり。

自然との共生。


お絵かきタウン

自分で描いた絵で街ができていきます。

触ると動いたり。


小人が住まうテーブル

テーブルに何か置いたりすると、
小人は反応します。


追われるカラス、追うカラスも追われるカラス、そして超越する空間

部屋全体を使った映像作品。

作品と一体になっている没入感ですね。


お絵かきタウンペーパークラフト

自分で描いた絵をスキャンすると、
展開図になって印刷され、
組み立てることができる。


最近のアートは体験型が多いですね。

旅行もそうですけど。

チームラボはテクノロジーとアートですかね。

ほとんどの作品が一点ものというか、
その時にしかないものを見て感じて、
作品と一体化してとか。

観賞者も作品の一部になって、
一緒に作品を作っている。

見に来ている人は、
私以外100%ファミリーでした。

平日にも関わらず。

小さいころからこういうのを見て、
体感して、
アートに触れていると、
違うかもしれませんね。

ただ、
田舎にいると自然との共生なので、
こういうことなんだろうなと。

自然がないところで、
自然との共生を感じてもらうというか。



ついにnoteを始めるのか、どうなのか


前からやろうと思っていたもの。

まあいろいろありますが、
今回は音声配信とnote。

まだやってませんけど。


音声配信は、
何年も前にポッドキャストが出てきて、
今後は音声ブログの時代かと思ったものでした。

どうやって録音するのかとか面倒だったので、
結局やらないまま。

そのまま動画や、中継をやる感じでした。

2011年にはUSTREAMを始めましたね。

スマホ、SNSが伸びていくなかで、
サービスもいろいろ出てきます。

そしてVoicy。

調べるとVoicyはすぐには出来ないみたい。

ってことでいろいろ見て、
radiotalkかと思ったのですが、
不具合があり、これは使えない。

調べていくと、
note直で音声配信ができることがわかりました。


noteは、
出始めからどうやって使おうか考えていました。

結局使わないまま。

認識としては、
ブログと一緒。

有料に出来る。

くらいの感じで登録もせず見てませんでした。

やるなら、
昔のローマ旅行記を別で書いていくくらいかなと。

まあそんな時間はありませんでしたが。

今回調べたら音声が直で録音できるし簡単かなと。

そして音声配信してる人って結構いるんですね。


ということで、
noteで音声配信という、
一石二鳥なのかどうかわからんけども、
やってみようかなと。

何を録音するのか。

特にないけど気軽に個人でやってみて、
それから会社のをやっていくのがいいかな。


安井さんを久々に見て時代の流れを感じる


時代の流れを感じる。


そもそもNHKでブラタモリを見ていて、
その後のドラマをちょっと見てたんですね。

そしたら安井さんが出てました。

その時出演者の名前が下に出ていて、
安井順平って出てて、
久々に安井さんを見たなと思いました。

コンビ名なんだったっけなってなりまして、
ググってみたんですね。

笑う子犬に出てたなって思って。

アンジャッシュじゃなくて、
ジャリズムじゃなくて。

で、
出てきたのがアクシャン。

そうだったっけか。

しかも活動休止してるし。

しかも2002年から。


笑う子犬だけでwikiはないみたいですが、
感じるジャッカルがあったんですね。

知らなかったんですが、
笑う犬とスタッフ陣が一緒だったみたいです。

で、
ジャッカルメンバーのその後って欄がありました。

それがちょっとなんか暗い感じになりました。

ホームチームとかシャカとか長井秀和とか。


当時はだいぶ深夜番組見てました。

ゴールデンよりも圧倒的におもしろかった。

そういうメンバーが引退とかしてるわけですよ。

どんなジャンルでも世代交代とかあるしね。

お笑いも時代によって変わると思いますが、
音楽みたいに、
あの当時の人が好きってあると思うんですよ。

やっぱユニコーンだろ、
とか。

で再結成とか。


アクシャンもいつか活動再開するのかな。

そのための休止なんだろうし。

まあアクシャンファンではないですし、
ネタも覚えてませんが。


奥日光湯元温泉に行ってみた 2018年4月18日


奥日光は二回目かな。

15:00くらいに到着して、
湯守釜屋さんにチェックイン。

早速お風呂。

硫黄臭がすごいですね。

にごり湯。


山には雪があり、
丸沼高原からの峠は通れませんでした。

温泉街はそれほど人はいなかったかな。

旅館で夕食食べてる人もそんなにいないし。

温泉街も飲食店がなさそう。


翌日は朝食食べてから、
源泉に行ってみました。

人はいないね。

ネットで見ると、
日本で4番目に濃い硫黄温泉みたいです。

確かにお風呂とか、
戸を閉めてくださいって結構書いてあった(笑)。

とにかく臭いがすごい。

昔の温泉街の絵が旅館にあったりして、
たくさんの旅館が書かれていました。

現在は無くなった旅館が結構あると思うけど、
東照宮のついでに泊まる人は多かったんじゃないかな。

いろは坂を登って、
さらに中禅寺湖の上までくると雪もあるし、
温泉がないと暮らすのが大変ですよね。

松之山もそうですけど(笑)。


宿を出発すると、
湯ノ湖では舟に乗って釣りをしている人がたくさんいます。

これ目当ての人が泊ってるのかな。



田舎と都会の地域格差についての考察 2018春


NewsPicksで、
田舎の若者の機会損失についての記事が、
すごいPick数ですね。

早めにコメントしたら久々に少しいいねが付きましたが。


田舎の若者の中には、
ポテンシャルがあるのに、
それをいかすことができない環境が残念ってこと。

だと思う。

これを読み違えてる人がいると思うし、
私も違ってるかもしれんけど。

気付くことができないってこと。

そもそも都会人は近くにあって当たり前のものだが、
田舎にはそれがなく、
存在すら知らないってこと。

これが、
地域格差、情報格差ってやつですかね。

記事では大学を例に挙げていました。

頭が良くても、
周りで大学に行った人がいなくて、
「大学って何?おいしいの?」
ってことでしょうか。


ネットで格差がなくなるか。

これはもう格差が広がってるんでしょうね。

結局取りに行かないと情報が入ってこないわけで。

なので、
大学ってなんなのか、
って思わないと検索しないわな。

松之山って知らないとそもそも検索しないわな。


筆者は北海道の田舎らしいけど、
松之山ほど田舎ではなかろう。

しかし、
松之山は観光地なので、
そこが違うんでしょうね。

関東からもお客さんが来ますし、
情報が入って来やすいかも。

角栄さんのおかげなのか。


文化格差。

都会と田舎の差は、
美術館とイベントってコメントがありました。

これはもうたまに行けばいいじゃんって思ったけど、
結局近くにあるってことが存在を認識させるわけだもんね。

ただ、
文化ってその地域ごとにあるわけだ。

だから旅行がおもしろいんだよね。

大地の芸術祭って、
文化、歴史、地域性と現代アートの融合のわけで、
それを都会の人に見てもらえる機会だと思います。

そう考えると北越雪譜はすごいね。


環境で人は変わるだろうね。

私が記事にコメントしたのは、
「田舎は情報量が少ないので、
想像力が育まれる」ってこと。

ちょっと違うかもしれんけど、
自然の中で育つと、
圧倒的な自然の強さというか、
どうしようもなさというか、
人間の弱さとか、
共存とか、
そういうのが子供ながらにわかるのかも。

それが都会人にはわからないかも。

これが地域格差・文化格差かな。


cafe WALL @ 新宿


久々にカフェでランチでもと思い、
新宿で探してみました。

結構あるんですね。

cafe WALLに行きました。

開店直後11:30すぎで一番乗り。

テーブルは5卓くらい、
カウンター4席くらい。

すぐに4組くらい入ってきて、
忙しそうですね。

スタッフは3人。

パスタセットにしました。

クリームソースのボロネーゼ、
みたいな感じ。

サラダ、パン、ドリンク付き。

さらにスイーツセットをいただきました。

いちごのケーキです。

名前は忘れました(笑)。

うまい。


スタッフ同士の私語が多く、
どうなんだと思いましたが、
まあ仲がいいということで。

しかし、
学生みたいな若者の接客はなかなかでした。

レコメンド的なとことか。

夜はまた店の雰囲気が変わるんでしょうね。



華厳の滝に行ってみた 2018年4月18日


華厳の滝(けごんのたき)。

日本で一番有名かもしれませんね。

中禅寺湖の水が流れて落ちてきます。


エレベーターは550円。

半分以上は欧米人かも。

団体もいたし。

ロシア系かな。

混んでないけど、
お客さんは常にいるんでしょうね。

紅葉の時期が混むのかな。

エレベーター前の行列用の場所がすごいもんね。



大谷吉継陣跡 ~ 墓 ~ 松尾山眺望地 @ 関ヶ原


大谷吉継陣跡。

松尾山の小早川秀秋を抑えるため、
近くに布陣。

行ってみましょう。


駐車場は5、6台は置けます。

駐車場のすぐ前から若宮八幡神社に上っていきます。

線路を渡ると神社があります。

この神社の右側に道がありますので、
登っていきます。

登っていくと、
左右に分かれ道。

右が松尾山眺望地、
左が陣跡。

まずは陣跡に。

この奥に大谷吉継の墓があります。

行ってみましょう。

誰もいなくてクマが出たらどうしようかと思って、
オーディブルで吉川英治の三国志を流してました。

静かですね。

湯浅五助の墓もあります。

大谷吉継顕彰碑っていうのもありました。

松尾山を見てきましょう。

登らないですよ。

こちらが松尾山眺望地。

顔ハメがあったりします。

松尾山の小早川秀秋陣跡には幟が立っていますので、
あの辺だなってなります。


看板を見ると、
駐車場から陣跡まで310m、
駐車場から松尾山眺望地まで240m。

陣跡から墓まで300m、
7分ということです。

大谷吉継ファンは多いでしょうね。

でも誰にも会わないかと思った。

しかし最後は犬の散歩してる地元人かな?
に会いました。

犬が飛び掛かってきそうで、
飼い主が必死に止めてくださいました。

ありがとうございます。


館林市つつじが岡公園に行ってみた 2018年4月18日


群馬県館林市の、
つつじが岡公園。

ネットで調べたら「つつじまつり」が開催中とのこと。

つつじが岡公園は今回で2回目かな。

前回は雨だった気がする。

そして今回も雨。

咲いてますね。

通路にはみ出して通りにくいくらいに。

しかし、
雨なので濡れるし。

ちょっと寒いし。

駐車場はべとだし。

ってことこで早めに退散。



桃配山 ~徳川家康最初陣地~ @ 関ヶ原


関ケ原に着いた私は、
まず桃配山に行った。

徳川家康最初陣地。

駐車場はすぐ道路の向かい側にあります。

道路からそんなに登らないです。

丘ですね。

ここから石田三成陣地を眺める。

先客はいなかったけど、
一人後から来ました。