センスは知識からはじまる
著者 水野学
ひらめきやセンスなどは、
知識を積み重ねていき、
その判断によるものであると。
急にゼロから生まれるものではない。
デザインなども、
そのものの地域性や歴史を踏まえてデザインされている。
それを知っているかどうか。
これはおもしろいですね。
大地の芸術祭なんかも、
歴史や文化、地域性を絡めた作品になってます。
そういうのがいいんでしょうね。
著者 水野学
ひらめきやセンスなどは、
知識を積み重ねていき、
その判断によるものであると。
急にゼロから生まれるものではない。
デザインなども、
そのものの地域性や歴史を踏まえてデザインされている。
それを知っているかどうか。
これはおもしろいですね。
大地の芸術祭なんかも、
歴史や文化、地域性を絡めた作品になってます。
そういうのがいいんでしょうね。
Android版が出てすぐ始めたので、
5ヵ月くらいかな。
PC版が出てさらにユーザーが増えたでしょう。
最初の印象は、
ニュースを読むというよりコメントを読む感じ。
それによっていろんな角度から物事を考えられる。
さらに自分でコメントを書くことによって、
インプットしたことを考えてアウトプットする練習になる。
次に思ったのが、
コメントすることによって、
ブランディングというか存在感を示せる。
会社の宣伝になるのではないかと。
アイコンを露天風呂にして、
会社の名前もちゃんと入れて。
でもこれがダメなんだな。
何日かして気付いた。
企業の宣伝に使うのはどうなのかとか、
自分のブログをPickするのはどうなんだ、
って話がちょっとあったんです。
なるほど。
これはSNSだわ。
すぐに写真を自分の顔に代えて、
会社名を消して業種のみに。
SNSで売り込みはダメですよ。
ニュースキュレーションの中でも、
特殊と言われるNewsPicks。
ユーザーが増えてコメントが荒れないのか。
コメントの質が落ちないのか。
結構言われてきましたが、
今のとこ奇跡的に保っているのではないでしょうか。
それは、
コメントにコメントできないからでしょうね。
これをやると荒れるでしょ。
質が落ちてまた荒れる。
コメントは、
各職業、業種からの視点とかが見れるといいですよね。
これは以前Pickしましたが、
視点が増えると物事が立体的に見えてきます。
私の場合は、
人と同じことを書いてもしょうがないかなを思ってて、
コメント読んでから誰も書いてないような事を書こうとしてました。
でもさすがにユーザーが増えると無理ですね。
コメントも読んでられないくらい増えてる。
そしてそんなん言ってたらコメントが書けないわけ。
最初は毎日コメントしようと思ってたけど、
たまにコメントするようにしました。(笑)
気長に待つかと。
忘れた頃に出てきました。
さっき気付いたわ。
著者情報が出たからといってなんなの、
って話ですけど、
ちょっと感動。
苦労した感じがするけど、
苦労する必要が多分なかった。
待てばいいんです。
これのみ。
結局写真が出なくなったんですね。
確かに目立つけど、
その分じゃまですもんね。
今後はGoogle+に情報を溜めていけばいいんでしょうか。
というかホントに意味あるのか(笑)
ネットを見ていれば、
イケダハヤト師を知ってるでしょって話。
イケハヤ師どうのこうのという話ではなくて、
どこで情報を得るかって話かな。
やはり若者は知り合いからの情報が大きいでしょう。
SNSもそうですし。
テレビも見ない、
ネットも見ないとなると、
やはり情報源はSNSが多いのかも。
ニュースキュレーションは見てるんでしょうけど、
カスタマイズされて知りたい情報しか入ってこない。
まあいいことなのかどうか。
学生と社会人では、
情報の網を張ってるとこが違うって話もあり。
学生時代は聴いてたけど、
今はインディーズバンドとか全然聴いてない。
さらにサッカー好きでセリエは見てたけど、
プレミア見てなかったのでカントナをほぼ知らなかったし。
(カンフーキック事件で知った)
知らないことなんて山ほどある。
社会人になり、
いかにアイデアを出すかって考えてるけど、
やはり情報は必要。
いろんな情報ね。
自分が興味のある情報しか入ってこない、
ってのはちょっとどうかなと。
学生時代は本も読まなかったし、
ネットも見なかった。
普通の学生と社会人を比べると、
そんなものであろう。
ほろ酔いで乗ってたりもして、
だいたいの感覚ですけど。
ある時、
乗ってパッと見て、立ってる人、座ってる人、
共にスマホ率は8割くらいの時がありました。
(ガラケーかもしれんけど)
ある時、
私が座ってる島が5人中3人が本、1人スマホ、1人寝てる状態で、
向かいの島は6人中5人がスマホ、1人寝てる状態。
私はだいたい文庫本を読んでます。
(電子書籍ではなく)
スマホで何を見てるんでしょうか。
多分ゲームが多い気がしますがどうでしょう。
ちなみに私はFeedlyかNewspicksです。
twitterを見なくなりましたね。
Facebookも見ません。
スマホではSNSに投稿するけど、
見ないですね。
音楽も聴かないし。
まず、
電池が減るでしょ。
それが一番大きい。
データ通信量よりも。
使うのは、
電話、LINE、google map、検索なので、
ここに電力を温存する感じ。
スマホは電子書籍、音楽、ゲーム、SNS、動画、
何でもできるけどね。
本は紙、
音楽は聴かないし、ゲームもしないし、SNS、動画も見ない。
ただ大型のバッテリーがあれば変わるのかも。
といってもそんなに出掛けませんが。(笑)
10試合くらいですね。
アルゼンチン3試合、
ベルギー3試合、
ドイツ2試合、
オランダ2試合、
その他といったところ。
イタリアもスペインも1試合しか見てません。
イングランド、フランスにいたっては、
まったく見てません。
ブラジルはちょっと見たかな。
この程度でベストイレブンを組んでみようと思います。
ロッベン
ハメス・ロドリゲス ミュラー ディマリア
シュバインシュタイガー マスチェラーノ
フェルトンゲン フンメルス ボアテング ラーム
ノイアー
クロースの評価が高いみたいだけど、
クロースの顔がよくわかりません。(笑)
なので目立つシュバインシュタイガー。
チアゴ・シウバも評価が高いみたいですが、
ブラジルほぼ見てません。(笑)
なのでドイツのCBですね。
とくに決勝のボアテングは強かった。
いや、
アグエロがダメなだけだったのかな。
印象的なシーンは、
ノイアーの異常な飛び出しと、
ロッベンがセルヒオ・ラモスに走り勝ったシーン。
ノイアーはすごすぎる。
もうMVPでいいよ。
無理やりメッシにしなくても。
ちなみにFIFA.comがデータ分析よって選んだベストイレブンはこちら。
GK
マヌエル・ノイアー (ドイツ代表)
DF
ステファン・デ・フライ (オランダ代表)
マッツ・フンメルス (ドイツ代表)
チアゴ・シウバ (ブラジル代表)
マルコス・ロホ (アルゼンチン代表)
MF
トニ・クロース (ドイツ代表)
オスカル (ブラジル代表)
フィリップ・ラーム (ドイツ代表)
ハメス・ロドリゲス (コロンビア代表)
FW
アリエン・ロッベン (オランダ代表)
トーマス・ミュラー (ドイツ代表)
ドイツが6大会ぶり4回目の優勝。
【ドイツ】
クローゼ
エジル ミュラー
クロース クラマー
シュバインシュタイガー
ヘヴェデス フンメルス ボアテング ラーム
ノイアー
【アルゼンチン】
イグアイン
エンソ・ペレス メッシ ラベッシ
マスチェラーノ ビリア
ロホ ガライ デミチェリス サバレタ
ロメロ
マラカナン・スタジアム
主審 ニコラ・リッツォーリ(イタリア)
3大会連続で顔を合わせていて、
決勝でも3回目の顔合わせ。
ミュラーが倒されてFK、
カウンターからラベッシ、
こぼれ球にイグアインが右から打ちますが外れます。
ドイツのパス回しにオーレ、オーレの大合唱。
メッシが右からフンメルスを抜き去り、
マイナスに入れますがシュバインシュタイガーがカット。
クロースがヘッドでバックパス、
これをイグアインがフリーで受けて、
1対1ですがシュートを外します。
右のラームからクロスが入りますね。
シュバインシュタイガーを中心としたドイツのパス回し、
エジルに入るとすぐにスルーパス。
シュバインシュタイガーがフリーで持つと、
クローゼ狙いで裏にロングボール。
メッシから右のラベッシ、
クロスにイグアインが合わせますがオフサイド。
クラマーが怪我。
クラマー → シュールレ
シュールレ左、エジルは中央。
イグアインが下がって受けようとすると、
ボアテングが付いてきます。
空いたスペースをラベッシ、メッシで仕掛け、
右からイグアインが上がり、
メッシがイグアインに出しますがシュバインシュタイガーがカット。
左から抜け出しマイナスに入れると、
シュールレが合わせますがロメロがセーブ。
メッシが右から抜け出し、
シュートはノイアーセーブでこぼれ球はボアテングがクリア。
マスチェラーノのパスミス、
右からミュラーが入れるとバイタルエジル、
左に叩くとクロースのシュートはロメロがキャッチ。
AT2分。
CKからヘヴェデスのヘッドですが、
ポスト直撃。
0-0で折り返し。
ドイツの支配率70%。
シュート数3-3(1-0)。
後半。
ラベッシ → アグエロ
アルゼンチンが裏を狙ってきます。
ビリアのスルーパスにメッシが抜け出し、
左からシュートですが外します。
アルゼンチンはどんどん裏に出してきます。
アグエロのドリブルは、
ボアテングがスライディングで奪取。
右に流れたイグアイン、
飛び出したノイアーと接触。
右から突破してクロス、
クローゼのヘッドはロメロがキャッチ。
ラームが中に切れ込んでスルーパス、
ミュラーは反応できず。
左からシュールレのクロス、
エジルはコントロールできず。
マスチェラーノのトラップミスをクローゼが拾い、
マスチェラーノは遅れたスライディングでイエロー。
アグエロ受けますが、
ボアテングが前を向かせずそのまま奪取。
左でも中央でもシュールレが仕掛けに絡みますね。
メッシが受け始めます。
マスチェラーノは飛び出してプレスがかわされますが、
戻ってシュールレから奪います。
イグアイン → パラシオ
中央メッシがトラップで1人かわし、
バイタルでプレスを受けながらドリブル、
裏に出しますがパラシオには合わず。
ラームのスルーパスに右からエジルが抜け出し、
マイナスに入れるとクロースのミドルは外れ。
エンソ・ペレス → ガゴ
ガゴが楔を鋭く入れるとスイッチが入ります。
クローゼ → ゲッツェ
AT3分。
ドイツが右から攻めて、
エジルから左に回してミュラーですがクロスはブロックされます。
カウンターはガゴのスルーパスに、
アグエロですがドリブルはDFに阻まれます。
0-0で延長へ。
ドイツの支配率62%。
シュート数7-6(3-0)。
延長。
シュールレからゲッツェ、
マイナスに入れるとシュールレのシュートはロメロがファインセーブ。
そのカウンターはアグエロのドリブルですが、
ボアテングが奪取。
パラシオのスルーパスにアグエロが抜け出しますが、
シュートは外れます。
左からロホのアーリークロス、
フンメルスの頭を越えてパラシオがフリーで受けますが、
ノイアーの頭を越すループシュートは外れます。
ラームが切れ込んでバイタルに入れますが、
マスチェラーノがカット。
0-0で折り返し。
延長後半。
こぼれ球をシュバインシュタイガーが拾いにいきますが、
マスチェラーノとビリアが2人並んで同時にスライライディング。
シュバインシュタイガーがアグエロと競り合いで接触し流血。
113分、
シュールレが受けるとゲッツェが左から中央に移動、
シュールレは空いた左スペースにドリブルしクロス、
中央ゲッツェが胸トラップから決めます。
ドイツ先制、
1-0。
メッシが下がって受けますが、
4人付きます。
エジルが左で3人に囲まれますが反転で抜き去り、
クロスですが合わず。
エジル → メルテザッカー
AT2分。
マスチェラーノが持ち上がりメッシへ、
メッシにはシュバインシュタイガーのスライディングでファール。
メッシのFKは大きく外れます。
ドイツの支配率64%。
シュート数10-10(5-0)。
ドイツは、
シュールレが受けます。
アルゼンチンは、
メッシが決められません。

銀座線で降りて、
近くに麺屋武蔵の金魚っぽいのがあったんだけど、
なくなって日高屋になってました。
残念。
日高屋すごいな。
ここの武蔵結構好きだったんですよ。
カリー麺は秋葉原に移ったのかな。
今ググったら江戸きんですね。
カリー麺もいいけど、
濃厚な野菜スープがうまかった。
ってラーメンの話ではありません。

人がいっぱいいますが、
おそらく半分以上が外国人だと思います。
アジア系が多いですが、
欧米系も結構います。
外国人以外は修学旅行生だと思ってください。
目的地は、
花やしきの裏側になるのかな。

米久本店。
太鼓叩いてくれるって話しでしたが、
ホントに入ると玄関で太鼓叩いてくれてます。
牛鍋屋ですね。
メニューの「トクの肉」がすごい。

半分以上脂ですけど。

そして、
置いてあったのが鍋だと気付かないくらい浅い鍋。
スタッフの方に最初だけ作ってもらいます。

おいしいけど、
脂が多すぎなので次は「上の肉」。

結構肉食べました。
最終的に夜気持ち悪くなるんですけどね。(笑)
アルゼンチンが24年ぶりの決勝へ。
【オランダ】
ファンペルシー ロッベン
スナイデル
デヨング ワイナルドゥム
ブリント カイト
マルティンス・インディ フラール デフライ
シレッセン
【アルゼンチン】
イグアイン
ラベッシ メッシ エンゾ・ペレス
マスチェラーノ ビリア
ロホ ガライ デミチェリス サバレタ
ロメロ
サンパウロ・アリーナ
主審 カキル(トルコ)
ペレスが中央にドリブルで仕掛けて、
こぼれ球メッシは拾えず。
イグアインが下がって受けにくると、
インディが付いてきます。
ペレスが仕掛けてバイタルメッシですが、
カイトが奪取。
カイトからロッベンですが、
マスチェラーノがスライディングで奪取。
右に開いたイグアイン、
ブリントの裏に出すとペレスが仕掛けて倒されます。
ラベッシとペレスのポジションチェンジ。
オランダはロングボールで、
ファンペルシーが裏を狙います。
マスチェラーノがワイナルドゥムと接触し、
脳震とうでしょうか。
スナイデルからロッベン、
仕掛けますがコーナーへ。
オランダはクロスを入れてきます。
ラベッシが右から抜け出しマイナスに入れると、
イグアインですがシュートはフラールがブロック。
デミチェリスがスナイデルの足を蹴ってます。
AT2分。
メッシからサイドチェンジ、
ロホがアーリークロスですが合わずに流れます。
0-0で折り返し。
オランダの支配率47%。
シュート数1-3(0-1)。
後半。
マルティンス・インディ → ヤンマート
左カイト、右にヤンマート。
バイタルロッベンには、
デミチェリスが引っ張ってイエロー。
オランダはファンペルシー、ロッベンになかなか渡りません。
ペレスのドリブル、
バイタルメッシが受けますがフラールが奪取。
ラベッシが右からクロス、
イグアインのヘッドは決まりません。
メッシが下がって受けますが、
デヨングが付いてます。
デヨング → クラシー
雨ですね。
ロホが高い位置、
ラベッシが中に切れ込んでシュートはブロックされます。
右ロッベンから上がってきたヤンマート、
クロスにファンペルシーですがオフサイド。
右から抜け出したペレスのクロスに、
イグアインが足を伸ばしてワンタッチで合わせますがわずかに外れ。
ブリントが上がってくるようになりました。
82分に2枚代え。
エンゾ・ペレス → パラシオ
イグアイン → アグエロ
シレッセンが投げようとすると、
アグエロが肘で邪魔してます。
ブリントから縦パスがロッベン、
反転からワンツーを仕掛けますが突破できず。
メッシが仕掛けてきます。
ファンペルシーへのロングボールは、
ガライが対応。
マスチェラーノもドリブルで上がりますが、
スルーパスは通らず。
AT3分。
ロッベンが抜け出してシュートですが、
マスチェラーノがスライディングでブロック。
0-0で延長へ
オランダの支配率53%。
シュート数4-6(1-3)。
延長前半。
カイトからファンペルシーですが、
デミチェリスが奪取。
ファンペルシー → フンテラール
ロッベンが狭いところを3人抜いてきます。
ラベッシ → マキシ・ロドリゲス
左からカイトがクロスを上げずに中に入ってくることが多いです。
フンテラールを入れたのにクロスが入りませんね。
右からパラシオが入れてきますがアグエロには合わず。
延長後半。
シレッセンがアグエロのプレスをかわします。
カイトとサバレタが接触、
カイトの肩がサバレタの顔に入ります。
浮かせたボールにパラシオが抜け出しますが、
ヘッドはシレッセンが至近距離でファインセーブ。
メッシが右から突破、
マイナスクロスにマキシのボレーはシレッセンがキャッチ。
ロッベンが左からドリブルで抜け出しますが、
マスチェラーノがスライディングで対応。
すごいぞマスチェラーノ。
右からヤンマートのクロスに、
カイトのシュートは決まりません。
0-0でPK戦へ。
オランダの支配率54%。
シュート数7-8(3-5)。
オランダ、
フラールが右に蹴ってロメロが止めます。
アルゼンチン、
メッシが左に決めます。
(シレッセンは右)
オランダ、
ロッベンが右に決めます。
(ロメロは左)
アルゼンチン、
ガライが真ん中上に決めます。
(シレッセンは左)
オランダ、
スナイデルが左に蹴ってロメロが止めます。
アルゼンチン、
アグエロが左に決めます。
(シレッセンは左でしたがとどかず)
オランダ、
カイトが右に決めます。
(ロメロは左)
アルゼンチン、
マキシが左に決めます。
(シレッセンは触りますがクロスバーに当たって決まります。)
オランダは、
ファンペルシーまで渡らず。
フンテラールを入れたのに、
放り込まず。
アルゼンチンは、
ペレスの仕掛け。
マスチェラーノはさすが。
立地的に渋谷駅から代官山に歩いて行く途中にあります。
渋谷駅南口から3分くらいで着くかな。
玄関が回転ドアというか、
壁を押す感じでおもしろい。
客室タイプはプレミアツイン。


広さは29.6㎡。
特徴はバス・トイレ別ってところ。
あと玄関がなくて、
入ると1歩目が部屋です。
伝わりづらいけど、
ホテルってだいたい入ると狭くて通路みたいになってますが、
ここは入るといきなり広いってこと。
オレンジの扉が玄関です。
Wi-Fiはパスワードが部屋にあります。
電源がちょっと使いづらいかも。
冷蔵庫は空です。



アメニティとしては、
バスソルトやバスジェルみたいなのはないです。
あとは普通にあります。
朝食は付いてますが、
時間ぎりぎりだったので食べてません。
86cafeが近いのでそこで朝食を食べるのもいいかも。
チェックアウトは11:00。
部屋も広いしここは結構いいね。