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kazunori Murayama について

松之山温泉山の森のホテルふくずみネット担当者。

2014W杯欧州予選プレーオフの組み合わせが決まったので、改めてFIFAランキングを見てみた。


W杯欧州予選のプレーオフの組み合わせが決まったみたいです。


「ポルトガル – スウェーデン」

「ウクライナ – フランス」

「ギリシャ – ルーマニア」

「アイスランド – クロアチア」


FIFAランキングでシードが分けられたみたいです。

そして、
ランキングを見てみたんですが、
噂のベルギーが5位。

タレント揃えてホントに勝ってるみたい。

すごいな。

スペイン、ドイツ、アルゼンチンは予想通りの、
1、2、3。

驚いたのがコロンビアの4位。

誰がいるんだと思ったらファルカオがいましたね。

あとはほぼ知らないかも。

ウルグアイとスイスも上がってきてますね。

イタリアはオランダと並んで8位。

オランダはもっと上かと思ってた。

イングランドは意外に10位。

そんなに勝ってるイメージはありませんが。

ブラジルはなんと10位以内に入ってないんですね。

試合数が少ないからか。


プレーオフは11月15日と19日です。


携帯電話キャリアメールについての考察 2013秋


久々にキャリアメールでのお問い合わせ。

そしてこちらからは届かずのパターン。

あまりうちにこのパターンの人はいないんだけど、
どういう人なのだろうか。


とりあえずキャリアメールの設定が、
PCは受け取らない設定になっていることを知らないんですよね。

でもそれは私も気付かないと思います。

最初の設定がそうらしいって話もありますし。


キャリアメールで送るって大変ですよね。

PCからでも、
キャリアメールのアドレスで送れる設定とかあるのかな。

もしくはキーボード繋げて打ってるのか。

というのはPCを使ってる人の話で、
PC持ってなければ関係ない。

ポケベル時代とか早打ちしてた人いるでしょう。

ガラケーになれれば関係ないか。


ってことはPC持ってればPCで打つでしょう。

PCで送るでしょう。

ってことはPCを持ってない人か。

しかしそういう人はメールじゃなくて電話すると思うんですよね。

圧倒的に早いし。

あえてメールを送る。

その理由は。


PC持ってるけど携帯で送る可能性。

PCアドレスの流出を防ぐためかな。

もしくは、
どこにいても受け取れる。

これが自然か。

今家にいないんだ。

しかし、
急ぎならやはり電話だ。

メール送るなら家に帰って送ればいい。


ガラケーしか持ってないとすると、
どうやってうちのアドレスを知ったのか。

ガラケーで検索か。

もしくは雑誌などのメディア。

QRコードを読み込んで送ってきたかも。

もしくはアドレス直打ち。

やはり検索しないよね。

多分。


ガラケーのみの人になるのかな。

普通に考えて。

検索はしない。

電話とメールだけできればいい。

露出が少ないので、
アドレスも目に止まらない。

メールアドレスがわからなければメールは送れない。

という理由で、
キャリアメールからの問い合わせが少ないと考えられます。

さらに露出を控える、
もしくは露出してもメールアドレスを公開しなければ、
直打ちでメールする人はもはやいなくなる、
という考えはいかがでしょうか。


「岸辺露伴は動かない エピソード6 密漁海岸」おもしろかったですね。


岸辺露伴が密漁する話を読んで思った。

「「密漁」をします。」

「だから気に入った。」

のとこはテンション上がりますね。

って話ではなく、
これはなんとなくインバウンドマーケティングに似ているって話。


人はそれぞれ情報の得る方法が違うと思います。

どうやってトニオはあの情報を得たのか。

興味がある人にしかあの情報は入って来ない。

密漁をしようとして、
情報を探している人に届くようになってるんですね。

そして一網打尽。


滝見屋さん曰く、
知る人ぞ知る、知らない人は知らない。

ん~確かに。

しかし、
インバウンドマーケティングは見つけてもらいやすくする、
ってものだからちょっと違うか。

有益な情報は、
拡散したくない。

発信したくない。

自分が独り占めしたい。

そして一網打尽。


うまいラーメン屋があるけど、
行列になったらこまる。

空いていて静かで落ち着いたカフェがあるけど、
混んでくるとこまる。

ってことはあるでしょう。

密漁みたいに。

じゃあどうやってトニオは情報を得たのか。

気になりますね。

とりあえず足で稼ぐしかないか。

ネットだけではなく、
実際足を運ぶってことか。


めん処 くら田 @ 新潟


先月新潟に行ったとき、
昼にラーメンを食べようとラーメン屋を探しました。

古町ですね。

1軒目は閉まってて、
近くの店に入りました。

めん処くら田。

混んでます。

ちょっと待って座れました。


カウンター5人くらい、
テーブルは相席で10人くらいかな。

忘れた。

メニューは少なかったと思います。

壁にいろいろ貼ってあって、
休みの日にちのお知らせとか、
クイズとかね。

ラーメンをいただきました。
(500円)

1

うまいよ。

あっさり醤油の細麺。

麺より先にスープを飲み干すとこだった。

そこまでいかないけど。

なるほどこれが新潟4大ラーメンの一つ、
新潟あっさり醤油ですか。


この辺りは朝ラーが文化になっているのか、
何軒か朝の営業をやっているみたい。

あっさりなので、
朝からいけるかも。


イタリア代表招集 2013.10.


プランデッリがメンバー29名を招集してましたね。


GK
ブッフォン (ユヴェントス)
マルケッティ (ラツィオ)
シリグ (パリ・サンジェルマン)

DF
アバーテ (ミラン)
アストーリ (カリアリ)
バルザレッティ (ローマ)
ボヌッチ (ユヴェントス)
キエッリーニ (ユヴェントス)
デ・シルヴェストリ (サンプドリア)
パスクアル (フィオレンティーナ)
ラノッキア (インテル)

MF
アクイラーニ (フィオレンティーナ)
カンドレーバ (ラツィオ)
デ・ロッシ (ローマ)
ディアマンティ (ボローニャ)
フロレンツィ (ローマ)
ジャッケリーニ (サンダーランド)
マルキージオ (ユヴェントス)
モントリーボ (ミラン)
チアゴ・モッタ (パリ・サンジェルマン)
ピルロ (ユヴェントス)
ポーリ (ミラン)
ヴェッラッティ (パリ・サンジェルマン)

FW
バロテッリ (ミラン)
チェルチ (トリノ)
ジラルディーノ (ジェノア)
インシーニェ (ナポリ)
オスバルド (サウサンプトン)
ジュゼッペ・ロッシ (フィオレンティーナ)


ロッシ   バロテッリ

インシーニェ             カンドレーバ
ヴェッラッティ   チアゴ・モッタ

バルザレッティ  キエッリーニ  ボヌッチ  アバーテ

ブッフォン


とりあえず復活したロッシを使って、
相方にバロテッリ

もう本大会出場は決めてたと思うので、
ピルロデ・ロッシを外してヴェッラッティモッタ

インシーニェを絡ませながら、
右はやはりカンドレーバ

全然最近見てないけど、
ヴェッラッティインシーニェに期待。


W杯予選、
11日のデンマーク戦、
15日のアルメニア戦です。


読書 2013秋


最近読んでいる本は、

「翔ぶが如く」 司馬遼太郎
「インバウンドマーケティング」 高広伯彦

その他に何冊か積んである本がありますが、
まったく読んでません。

といっても、
上の2冊もほぼ読み進んでませんが。


長岡の本屋に行ったけど、
買いたい本がなかったね。

インバウンドマーケティングが置いてあるかと思ったけど、
多分ないと思う。

売り切れなのか、
置こうと思わないのか。

いや、
もうネットで買ってあるんですけどね。

買いたい本がないって言っても、
買っても読んでられないんですが。

もらった本もそうですが、
「ジョージ・ジョースター」も開いてません。

だいたい「翔ぶが如く」もまだ1冊目だから、
読み終わるのが何年か後ですね。

多分それまで歴史小説には手を出さない感じです。

「十八史略」が読みたいけど。


しかし、
ついに「翔ぶが如く」に手を出してしまいましたね。

前から読もう読もうと思っていて、
長いからスルーしてました。

友人からも、
「持ってるから貸してやる」
って話をいただいておりましたが、
何年かかるかわからんからお断りしておりました。

読み始めると、
おもしろいけどほとんど話が進まない。

まあコンテキストが重要ですからね。

これはほんとに何年もかかるな。


「インバウンドマーケティング」は、
ほぼツイッターからの情報ですね。

まだ最初しか読んでませんが。

ツイッターからの情報だと、
事例がなくて残念って話が多いみたいですね。

個人的には、
具体的なことではなく考え方が重要ってことでいいと思います。

事例を真似すればいいのかって話にならなくてすみますし。

おそらく日本人全体の考え方の底上げを考えてのことでしょう。

スマホが普及しないとまずいだろって話と一緒かも。


岩塚製菓直売所


先日岩塚製菓の前を通ったら、
噂に聞いていた直売所を発見。

1

中に入ったら、
煎餅だけじゃなくて、
果物とか真人そばとかも売ってました。

煎餅は、
直売所限定品とかが多いかな。

しかし煎餅って買わないから、
値段が高いのか安いのかわかりません。

結構いっぱい入ってるから安いんでしょうね。


割れてて激安のとかがあるかと思ったけど、
そういうのはなかったです。

もうそんなのは技術的に出ないのかもしれませんね。


川の反対側の山の上に赤いデカイ建物があって気になった。

なんかゲームの世界みたい。


麺や 真登 @ 長岡


長岡でラーメン。

場所は長岡駅側から行くと長生橋を渡ってそのまま道沿い。

大島通りっていうのかな。

喜多町プラザの一角、
麺や真登に入りました。


13:00。

席はカウンター7席、
テーブル3卓。

ほぼ満席。

モダンでロックな感じ。

バンドメンバー募集の張り紙も。

券売機で「鳥だし醤油」を購入。
(650円)

1

細麺のあっさり。

メンマ、白髪ねぎ、糸唐辛子、
海苔、カイワレ、チャーシュー、焦がしネギ。

おいしい。

でも、
スープがちょっとしょっぱく感じた。


「薫る塩」も気になるけど、
次回は太麺のつけめんがいいかな。

—————————————-

追記

1

つけめんいただきました。

うまい。

スープは十日町のsakuraみたいな複雑な感じ。

チャーシュー角切りが入ってます。

魚粉が気になった。

麺がうまい。

スープに付けて食べて、
付けずに食べて、
付けて食べて、
付けずに食べて、
って麺がチェイサー代わりになる。


「18年目の学園祭 ~ 大人計画フェスティバル」の大沢たかおを思い出した


大人計画の話をしていて思い出した。

千葉にいたころのブログの中で、
今でもアクセスがあるのが、
「18年目の学園祭 ~ 大人計画フェスティバル」。

そう、
話題になった大沢たかおがナレーションのNHKの番組。

知らない人のために今回は当時のブログを引用しましょう。

2006年11月20日の記事。

放送はその前の日かな?

この番組を見た人はいるだろうか。

大沢たかおがナレーションしてました。

真面目に見てたのは私だけですか?

最後にフィクションって・・・

大沢たかおが、
かつて在籍していた大人計画。

名前は、
「大沢蝉之介」だったかな?

松尾スズキ曰く、
「蝉に似てるから。」

同期には、
そうそうたる面々。

阿部サダヲとかね。

同期はみんな役がもらえてるのに、
蝉之介だけ役がもらえなかった。

松尾スズキ曰く、
「冬の設定だったから、
蝉の出番がなかったんだよね~。
最初の役は蝉って決めてたから。」

落ち込んでいた蝉之介に決定的な出来事が!

なんと後輩に、
村杉蝉之介が入ってきたのです。

なんで松尾さんは同じ名前を付けたのか。

自分の居場所がない大沢蝉之介。

そして、
在籍1年半で退団。

大人計画フェスティバルで、
みんなと久しぶりの再会。

見たあとにネットで検索したね。

でも、
それっぽいことが書かれていない。

さっき検索したら、
この番組の反響が結構ありました。

大人計画ファンは怒るんじゃない?

とか。

なんか変だと思った。

とかね。

フィクションだとわかって思い返すと、
かなりおもしろい。

大沢は胸板が薄いから、
ロボット町長から外されたとか。

一重にコンプレックスを持っていたとか。

大沢が有名になってから競演して、
「やればできるじゃん」
って思っていたクドカンとか。

さすが大人計画。

やることが違うね。

昔、
「とんねるずのみなさんのおかげです」で、
木梨憲武の葬式みたいなことやってたけど、
あれくらいすごいね。

引用というか丸写しなんですけど。

まあ私が書いたんですが。

今でも検索されるくらい衝撃的な番組。


あまちゃんも歴史に残る番組になるんでしょうか。


NHK連続テレビ小説 あまちゃん


そういえば人気の朝ドラあまちゃんが終わりましたね。

私は見たり見なかったり。

クドカンということもあり、
できるだけ見ようとだいたい昼あまを見てました。

だいたいの流れはわかります。

大人計画の方々がでてましたが、
阿部サダヲは出てないですよね。

大沢たかおも出てないですよね。

松尾さんが出てきたので、
そのうちクドカン阿部サダヲもチラっと出るかもと思ってましたが。


あまちゃんおもしろかった。

クドカンが朝ドラやるとは。