名古屋に到着した私は、
宿泊するホテルに向かっていた。
もう夜になっている。
google map経路に任せて、
駅の近くを走っていた。
すると、
次に曲がる交差点が「さだまさしライブ24東」だった。
実際には見間違いだったのだが、
ホテルに着くまで、
「さだまさしがライブを行ったのを記念して、
付けられて建物の名前だろう」
と思っていた。
だいぶ疲れていたということですね。
もう夜になっている。
google map経路に任せて、
駅の近くを走っていた。
すると、
次に曲がる交差点が「さだまさしライブ24東」だった。
実際には見間違いだったのだが、
ホテルに着くまで、
「さだまさしがライブを行ったのを記念して、
付けられて建物の名前だろう」
と思っていた。
だいぶ疲れていたということですね。
泊まりは肘折温泉。
前から聞いたことがあり、
NHKのひるブラにも出ていたと思います。
雪がたくさん降り、
松之山のようだなと。
到着は18:00くらいだったかな。
予定通り。
宿はつたや肘折ホテル。
風呂入って夕食食べて。
温泉街へ。

川があります。
路地を通って飲食店に。
朝から飲んでるので、
二次会というのかどうかわかりませんが。

温泉街の飲食店に入ると、
地元の人が飲んでますよね。
松之山もそうですけど。
「おっ、組合長!」
とか言われて振り向いたけど、
もちろん私ではなくて地元の人です。
なんとか組合ですね。
他にも、
お風呂セットを持って何人か入ってきます。
外湯が近いので、
風呂上がりに一杯飲んで帰るのかな。
肘折はカルデラで、
周りに集落はなさそうです。
宿泊客も湯治のお年寄りが多いみたいで、
夜は地元率が高そうですね。
みんなでいろいろ店の人にお話を聞いてました。
私は寝てました。
飲食店からの情報では、
夜は人がいないが肘折は朝に人が動く。
朝市が有名であると。
湯治のお年寄りは、
夜は早く寝て、
朝早くから朝市を見て買い物をする。



朝6:00くらいでしょうか。
狭い道路に朝市が並んで、
お客さんもいますね。
野菜とか売ってます。
外湯に入ってみました。
外湯は旅館でチケットをもらって行きました。
上ノ湯。
朝から地元の人が1人でストレッチしてました。
温泉街に来たら、
外湯と飲食店は行った方がいいでしょう。
朝食を食べて温泉街を案内してもらいました。

肘折ダムの方には源泉がありました。
肘折温泉の源泉。 pic.twitter.com/5n8pYfFGBj
— 村山 和典 (@nori_murayama) September 26, 2017
月山の裏側にあり、
みんな行ったことがなかったみたいで、
なかなかおもしろかったと思います。
冬来たらすごいことになりそうです。

歌舞伎町のコマ劇横広場に、
なんかあるな思っていたんですね。
VR ZONE。
行ってみました。
よくわからないので、
1day4チケットを買いました。
スマホアプリで的な案内がありましたが、
聞いてみると事前予約のみのようです。
なので紙のチケット。
4色あり、
色ごとに使えるゲームが違います。
赤ならこのゲームの中から選んでね、
ってこと。
写真は撮っていいみたい。
最近は撮ってもらって、
アップしてもらった方がいいって話ですね。

1階と2階があります。
入るとすぐに、
プロジェクションマッピング的なものが。

チームラボっぽい。
2階に行ってみます。
ごちゃごちゃした感じというか、
ジムみたいな感じというか。
並んでください的になっていたり、
どこに行けばいいのかわからない。
ということで、
まずはマリオカートをやってみようか。
並ぶ場所がちょっとわかりずらいかも。
離れてたりしますし。
しかもこの日は空いてたので、
誰も並んでないからさらにわからない。
すぐ目の前にあるのにね。
眼鏡をしてVRゴーグルはなんか見えずらいかな。
マリオカートのアイテムは、
バナナ、緑亀、ハンマーの3つ。
手にも何か着けてるので、
空中のアイテムを手で取って投げるシステム。
なんかちょっと周りを見てる余裕がなかった。
普通に必死でしたね。
コンピューターはこっちのスピードに合わせてくれてるのかな。

残りはエヴァ、はねチャリ、スキー。
スタッフにおススメ聞きながら選択。
エヴァはエントリープラグ内に注水されるとこから、
おおってなりますね。
なんかもっと使徒に近づけばよかったな。
普通に終わった。
はねチャリはコースがわからない。
スキーは何回か死んだね。
VRを体験。軽く気持ち悪くなった。 pic.twitter.com/GmvBhzpAe5
— 村山 和典 (@nori_murayama) April 3, 2018
外国人も結構います。
平日だし。
スタッフがたくさんいます。
これでやっていけるのがすごい。
1階にレストランがあるので、
行ってみます。

ここもプロジェクションマッピング的になっていて、
ボルダリングができます。
グランピングをテーマにしてるみたいですね。
ハンバーガーではなく、
ぱくぱくパックマンカレーをいただきました。

ナムコと提携してるのかな。
バンダイナムコか。
ゲームはそっち関係ってことですね。
ってことは、
メーカーごとに施設ができてるのかな。
コーエーなら三國無双ができるってことか。
他のとこも行ってみたいですね。
ライブかと思ったら録画の番組初回放送。
コメントが見れるし、できるってことですね。
指輪はすごいね。
おそらくいろいろ応用できる。
やりとりであったのは、
音楽ライブの物販。
コメントであったのは、
声優とのコラボ。
なんでもできますね。
音声のリアルに視覚化、
そして再生。
はっきり聞こえるっていうシステムは、
今後標準化していくのかな。
コメントでもあったけど、
私も骨伝導かと思いました。
鹿とかを追うのは、
田舎に住んでるのでやってほしいですね。
ジビエの安定供給にも繋がるか。
スキーの役員とかやってる人は、
スポーツのアプリが欲しいでしょう。
ウーバーやエアビーもそうだけど、
互いに評価するって感じになるんでしょう。
そして決済も。
これはいろいろな分野に詳しくなりますね。
マネーの虎は見たことないけど、
こんな感じだったのかな。
にもかかわらず、
本は買っているという。
積んでいます。
ネットで見て読みたい本をどんどん買って、
積み上がっております。
何買ったは書かないが。
そして、そろそろ発売の
「日本再興戦略」落合陽一
を買おうと思って、
yodobashiを見たら、
電子書籍でしか売っていない。
Amazonは売ってますけど。
またかyodobashi。
がんばれ。
ちなみに前回の「オリジナリティ」は、
無事yodobashiで買いました。
当然積んであります。
ってことは、
しばらく待てばyodobashiでも売るのか。
どうせ読まないんだったら、
待てばいいじゃん。
そういうことか。
リアル本は10冊くらい積んであるけど、
電子書籍も読んでないのが何冊かあります。
これも読めるのか。
欽ちゃんの映画も見たいね。
M-1に才能が集まっているって話。
やはりお笑いの人は頭いいもんね。
さらに、
テクノロジーを使うとどうなるのか。
最近はお笑いのライブに行ってないけど、
どうなっているのか。
テクノロジーを使っているのか。
これはお笑いだけではないですね。
音楽のライブもか。
音楽もクリエイティブですけど、
お笑いに才能が集まっているとすると、
おそらくテクノロジーを使って何かするってのは、
お笑いのライブの方がいろいろ生み出せるんではなかろうかと。
というか、
コンテンツを作り出すメーカーになりえますよね。
やはり漫才で勝負したいって人はいますでしょうが。
おもしろい演出であったり、
新しいことができるのかな。
逆にULTRAの小橋さんとか、
お笑いのネタとか書けそうですね。
ドキュメンタルの話。
私はドキュメンタル見てないんですけど、
これはめちゃイケ台湾を思い出した。
見た人は結構いると思いますが、
言葉がわからない中で、
自分1人でいかに笑わすか。
これは超笑いました。
そう思うと、
ドキュメンタルは多分おもしろい。
修行の話。
非効率的な中に何かあるのではなかろうかと。
これは私も思います。
まあおもしろいかどうかかな。
森美術館
六本木に行ってきました。
エルリッヒ展です。 pic.twitter.com/p8JYFwESgX
— 村山 和典 (@nori_murayama) December 13, 2017
撮影可、フラッシュ不可。
たくさんあったので、
いくつか紹介。

反射する港
(2014)
水に浮かんでる感じを表している作品。
当たり前のことを疑えということ。

雲
(2016)
何枚ものガラスで立体的に見せています。
雲に国の名前が付いています。
人間は変わっていく地形に勝手に国境を作って国にしているとか、
っていうのを表しているみたい。
星座もそうだし、
多分心霊写真もそうかもね。
勝手な解釈。

教室
(2017)
新作。
実像と虚像の混在ですね。
ガラスの向こうに亡霊のように映り込んでます。
過去の記憶や少子化・過疎化問題と向き合う。

失われた庭
(2009)
三省ハウスにあった作品かな。
説明見忘れた。
庭を覗いている自分が、
何人か見えるんですけど、
どうなってるんでしょうか。

試着室
(2008)
これも説明見てないけど、
迷路的な感じ。

黄金の額
(2007)
向かい側にも同じものがあって、
合わせ鏡のようになってます。

美容院
(2008/2017)
壁の向こうにも同じ部屋があって、
双子がいると面白いでしょうね。

建物
(2004/2017)
建物の壁にぶら下がってみる。
これは面白い。
建物は垂直に建っているはず、
ってことを利用した作品。

階段
(2005)
模型ですが、
こういうのもいいですね。

タワー
(2008)
写真ですが、
これも面白い。
1階から覗くと、
上にいる人が見えるっていう、
リアルにあったらよかったのに。
時間がなくて、
急いで回りましたが、
やはり時間をかけて見るべき。
いや、
見るというより、
楽しむという感じ。
体験型が多いですね。
作品の多くは、
既成概念にとらわれず、
当たり前を疑うというか、
何て言うんでしょうか。
空間の上下とか、
鏡であるとか、
面白いですね。
大地の芸術祭も楽しみです。

多分何かで見たんですね。
ツイッターか、何かの記事か。
そして先日の松野さんのセミナーで、
くくりがいいので成功したのではないかと。
さらに、
その日の夕方「シブ5時」でやっていて、
タイムリーだと。
どうやらすごい並ぶらしく、
夕方ならそうでもないらしいと聞いて、
夕方に行ってみました。
上野の森美術館。
ん、すごい並んでるではないか。
110分待ちの看板。
どうせ並ぶなら昼に並ぶべきと私は思う。 #怖い絵展 pic.twitter.com/75jWlvlqKq
— 村山 和典 (@nori_murayama) December 13, 2017
寒い。
寒すぎる。
風も吹く。
暗いので本も読めない。
ということで、
スマホでNewsPicks。
手が冷たい。
実際には17:20~18:35まで並んで入館。
75分待ちでした。
そして音声ガイドのレンタルに並びます。
これは5分くらいかな。
そして2階へ。
撮影NGでした。
とにかく混んでいる。
絵に近づけない場合もあり。
なかなか進まなかったり。
音声ガイドは全作品あるわけではなく、
15作品かな。
それ以外に作品はたくさんあり、
横に解説が書いてあります。
ギリシャ神話とかの場面も多く、
書く人によって多分違う感じになるんでしょうね。
「レディ・ジェーン・グレイの処刑」は大きな絵で、
最後に遠くから見てましたが白いドレスが目立ちます。
まあ若者が多い。
みんな話題のとこに行きたいですよね。
私もどんなとこなのかと行ってみました。
私は普通ここまで並ぶことはしませんが、
せっかく来たので並ぶしかないですね(笑)
ZOZOがゾゾスーツに続いて、
PBを明らかにしましたね。
カスタマイズしたジーンズ。
世界的な流れのようです。
巨大な倉庫も作り、
打倒ユニクロ。
私は東京にいたころ、
新宿の丸井だったり、
渋谷とかの店で買ってました。
ネットで買うことはほぼなく、
これからもないだろうと思っていました。
まず質感がわからない。
私が持っているJOURNAL STANDARDのジャケットは、
ごわごわ感があり、
こういうのは触らなわからんのと違いますかと。
靴も履かなわからんやろと。
ZOZOは知ってたけど使いませんでした。
そのうちTVCMで見たかな。
おお~ZOZOがCM打ってる~
やっぱグノシーがCMで伸びたし、
攻めている~
そのうちマリンの名前になってるし。
おお~ZOZOがマリンの命名権買ってる~
ゾゾマリンになってる~
幕張にいた者としては親近感が沸きますね。
ほぼ買い物が東京だった私は、
ちょっと行ってる時間がないときに、
ネットで買ってみようかなと。
靴かな。
スニーカーが破けて、
早めに欲しかったので、
ZOZOを使ってみようかなと。
安定の、
ニューバランスM1400。
これは前も履いていたので試し履きの必要なし。
ネットは便利だ。
そして昨年は、
nano・universeのコートを買いました。
リアル店舗で何ができるかでしょうね。
本屋もそうですし。
有隣堂が何か作ってるらしいので、
私は注目してます。
前から言ってるけど、
有隣堂は恵比寿アトレで結構買ったね。
それは、
日比谷のミッドタウンができてから話しましょうか。
やはり種類が多いってことですかね。
物によって買うとこが違う人は多いと思います。
Amazonはなんでもあるから、
Amazonでいいじゃんって人も多いと思います。
どっちやねんと。
今回はまず本。
本田さんの「オリジナリティ」。
これがAmazonでは売ってるけど、
yodobashiだと売られてないわけ。
登録されてるけど販売中止みたいな感じ。
予約の段階でね。
そのうち売るかなと待ってたけど、
いまだ売られていない。
がんばれyodobashi。
もう一つがバタフライボード2。
これも限られたとこでしか売ってない。
まあクラウドファンディングの時点で予約しろって話ですけど。
売りだしたら買うって思ってたら、
公式では売ってないっぽい。
そしてAmazon。
う~む。
Amazonはプライム推しがすごいぞ。
遷移するたびに推してくる。
確かにいいらしいけど。
結局、
コンテンツというか商品というか、
それがあるからそこで買うってパターンはありますよね。
そこでしか買えない、
そこでしか食べられない、
そこでしか体験できない。
VRなどの発達で旅行に行かなくても、
そこそこ体験出来たりするんでしょう。
そしてそれを確認しに旅行に行くのかな。
キンコン西野さんが言うには。
商品の良さをどうやって伝えるか。
私がこの商品をどうやって知ったのか。
それはまたいつか。
現在私の場合は、
本はyodobashi、
服はzozo。
服の話もまたいつか。