言語化力
言葉にできれば人生は変わる
著者 三浦崇宏
GO三浦さんの本。
目的と手段的な話があって、
やはり行動してもらわないと意味がないって話。
知ってもらわないとダメだけど、
知ってるだけではダメってこと。
何人に届いたのかも重要だけど、
その人がそれで行動を起こしたのかどうか。
スタンスを決めて、
本質をとらえ、
どう思うか。
伝え方が重要というものの、
そもそもその前にやることがある。
著者 三浦崇宏
GO三浦さんの本。
目的と手段的な話があって、
やはり行動してもらわないと意味がないって話。
知ってもらわないとダメだけど、
知ってるだけではダメってこと。
何人に届いたのかも重要だけど、
その人がそれで行動を起こしたのかどうか。
スタンスを決めて、
本質をとらえ、
どう思うか。
伝え方が重要というものの、
そもそもその前にやることがある。
まだ読み始めですが、
おもしろいですね。
作者が「何を書こうとしたのか」という問いにはほぼ意味がない。
これはいいですね。
その言葉でどう人は動いたのか、
を考えている三浦さんらしいところです。
私は学生時代に国語の点が悪かった、
っていうのを知ってる人は多いと思います。
何回も言うけど、
「作者の意図がわからない」。
理解力がないのも当然あるけど、
そもそもどう思うかは人によって違うだろと。
それを、
「こうだからこうだ」
と決めつけるのはどうなんよと。
アートもそうで、
どういう作品なのかを考えるのがいいのであって、
正解はあるんだろうけど、
どう思うかは人それぞれ。
固定観念はよくないし、
それによってクリエイティブな思考を制限させているのではないかと。
っていういいわけ。
フロントと同じ階にあるレストラン、
Anchor Tokyo。
そんなに広くないなと思ったけど、
ネットを見ると、
テーブル84席
カウンター16席
テラス16席
個室2室
ということです。



デトックスウォーターってなんでしょうか。
身体に良さそうな感じですね。
メインが選べるんですが、
フレンチトーストにしました。

これはうまい。
甘みとベーコンのしょっぱみ、
ふわふわの触感など。
食べるべし。

歌舞伎座です。
何年ぶりかの2回目。



会場は撮っていいみたいで、
公演はダメです。

1階の後ろは、
2階席の下になり天井が低いです。



横の席は机があります。
そして入り口は裏側の壁にドアがありました。


2階席。
花道が少し見えます。

3階席。
高いですね。
前回は3階席の後ろの方で、
花道が見えないとこでした。
今回は1階アリーナ。
前の方ですが、
右側なので花道から遠いとこ。
館内は食事処や喫茶店、
売店、お土産屋などがあります。
散策もおもしろいですね。

ちょっと見たら鉄人兵団がやってまして、
そのまま見てしまった。
もはやストーリーを覚えてないので、
どうなるのかと思ったら力技ですね。
おもしろいし、
なつかしいんですけど、
なつかしさの中に怖さがあったなと。
そして、
みんなのコメントがおもしろい。
ツイッターもそうですけど、
みんなで見てる感があります。
志村後ろ的な。
昔アニメを見ていて、
ツッコミどころってありましたよね。
多分いっぱいあった。
それを友達と話して盛り上がる。
それもアニメの面白さ。
何でそうなるんだ的な。
それをコメントで突っ込むわけですね。
大喜利的な感じなのかな。
現代のツッコミは、
ノリツッコミ以外にも個性的なツッコミで笑わせる感じもあるので、
そこも見せどころかもしれないけど、
物語はどんどん進むのでそれは無理か。
なので、
シンプルに短く突っ込むのがいいんでしょう。
特に鉄人兵団は、
ロボットがいっぱい出てくるわけですが、
ドラえもんもロボットなのがややこしい。
さああなたもチャレンジしてみましょう。
上野の森美術館

多分過去に何回もやっているであろう、
ゴッホ展。
初めて行ってみました。
今回は、
弟との関係性や、
書簡、
オランダ時代のハーグ派、
パリ時代の印象派、
とかの流れだと思います。

音声ガイドは、
杉崎花さんと小野賢章さん。
約35分600円。
流れの中で、
作風の変遷がおもしろいですね。
水泳の水着も進化してタイムが伸びてるって話が、
何年も前にあったなと思っていたら、
放送室でちょうどさっき聴きました。
裸でやれ、
卓球は手で打て、球もいらないって話ね。
陸上なら裸足ですよね。
競技シューズはどこまでいいんでしょうね。
もうルールも決まってるんでしょうけど。
ドクター中松のシューズとかいいんでしょうか。
すごい跳ねてどんどん進むのとか。
まあタイヤが付いたらダメですよね。
ローラースケートみたいに。
それはスケートですね。
靴じゃなくて。
義足も進化してますし、
その方が速い時代も来るでしょう。
完全にアウトでしょうけど、
原動機付義足とかね。
給水でガソリン入れたり。
お金をかけて、
いい製品を持ってる人が勝つのか。
スポンサーが付くとこまでのし上がったので、
それが実力なのか。
じゃあ記録とはなんなのか。
パラリンピックもいろいろ階級があるんでしょうね。
競技はそういう技術革新も見どころかな。
レベル高いなと思ったけど、
やっぱプロもそう思ったみたいですね。
初めて見た組が多かったので、
そうなのかも。
やはり優勝は、
見たことない組が勢いで獲る感じがするし。
見たことあったのは、
かまいたち、見取り図、インディアンス。
敗者復活戦も見ました。
投票もしました。
M-1グランプリ2019敗者復活戦の投票してみました。和牛、カミナリ、四千頭身です。 https://t.co/v8F8W28CuQ
— 村山 和典 (@nori_murayama) December 22, 2019
まあ和牛は順当かなと。
決勝同じでいったね。
これを疑問視するツイートもあり。
確かに。
アップされてたから、
見ようと思えば見れるし。
でもおもしろいぞ。
さすがだ。
優勝はミルクボーイ。
史上最多得点。
681点。
今年初のTVでのネタ。
2回目も同じ感じでそのままいきましたね。
勢いがあった。
かまいたちは、
かまいたちっぽいネタで安定感あり。
優勝しててもよかった。
ぺこぱは、
のりつっこまない。
新しさがうけますよね。
キャラが一発屋になりそうなので、
模索中か。
ボケが冷静にボケるのでもっと見てみたいかな。
オズワルドよかった。
オズワルドの点数低すぎ!
98点くらいつけていいよ!M-1てまだおぎやはぎ評価出来なかった時代で止まっちゃってるの⁉︎ https://t.co/fOZymNWq8l
— サンキュータツオ(米粒写経) (@39tatsuo) December 22, 2019
これは今後の売れ方に影響があるのかないのか。
先週のは、
歳をとると時間の流れが速くなるのは、
なぜなのかって話。
50歳の1年は1/50、
5歳の1年は1/5って話は、
私もそう思ってました。
割合が違うって。
マキタスポーツさんは、
1日は24時間じゃないんじゃないか?
って言ってました。
サンキュータツオさんが言っていたのが、
なるほどと思った。
自分の自由な時間がないってこと。
1日は24時間ではなかった。
そのほとんどは、
やらなければならないこと。
予定が決まっていること。
大人になると、
仕事から帰って寝るまでの数時間しかないわけ。
赤ちゃんや小さい子供がいればなおさらです。
もはや自分の時間なんてないんですよ。
1日が1時間だとすると、
あっという間に1年が終わります。
この考え方はおもしろい。
若者もコミュニティがあるだろうから、
多分あっという間の1年でしょう。
都会の子供は塾行ったり、
予定が詰まってますよね。
田舎の子供は多分自由なんじゃないかな。
小学校は長いもんね。
ザ・ゲートホテル東京に行きました。

THE GATE HOTEL 東京 by HULIC
エレベーターで4階へ。

降りるとすぐにラウンジ。
ちなみに24時間営業。
ルームサービスがない為だそうです。
チェックインしてお部屋へ。
案内はないです。
エレベーターはカードキーを中でかざす系。

クラッシー キング
(36㎡)



この右奥にバスルームがあります。




バス・トイレが別です。
バスルームは椅子もあります。
パジャマがよかった。
ナイトウェアか。
